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【無料】次世代の単語帳「FlashDrill」(β版)リリース

公開日 2026/07/13
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次世代の単語帳「FlashDrill」(β版)」をリリースしました。
FlashDrill(フラッシュドリル)は、暗記のためのフラッシュカード学習サービスです。表(問題)と裏(答え)のカードをめくって覚え、AI や音声、統計グラフの力を借りながら、効率よく記憶を定着させることができます。

あらゆる試験、または英語学習などにもご利用いただけます。
本サービスは無料でご利用いただけますので、ぜひ学習にお役立てください。

FlashDrill (β版)には以下のような機能があります。(詳細は「使い方」ページをご参照ください。)

  • ・2種類の学習法:短期集中で覚える「ヒットコンボ」と、忘却曲線に合わせて復習する「分散学習(FSRS)」を、同じカードで使い分けられます。
  • ・3種類の回答形式:答えを見て自己採点する「フラッシュ」、タイプして自動採点する「入力」、ヒントを見ながら練習する「入力支援」から選べます。
  • ・リッチなカード:文字装飾・画像・穴埋め(Cloze)・画像穴埋め・音声つきのカードを作れます。
  • ・AI のサポート:教材テキストやお題からカードを自動生成したり、学習中に「覚え方(暗記のコツ)」を AI が提案してくれます。
  • ・音声で学べる:カードを読み上げたり、選んだカードを連続再生する「聞き流し」で、耳から復習できます。
  • ・学習の見える化:カレンダー、レベル、正解率、習熟度分布などのグラフで、自分の進み具合を振り返れます。
  • ・もくもく部屋:同じドリルを学ぶ人たちと、匿名でゆるく「一緒に勉強している感じ」を味わえます。みんなで共有する集中タイマーや応援スタンプで、ひとりでも学習を続けやすくなります。
  • ・持ち込み・持ち出し:CSV や Anki(.apkg)ファイル、画像・音声つき ZIP でカードをインポート/エクスポートできます。
  • ・公開ドリルをコピー:コピーが許可された公開ドリルは、自分のドリルとしてコピーして自由に編集できます。
  • ・外部ツール・AI と連携:API トークンを発行し、Claude Code や Codex CLI などから自分のドリル・カードを操作(一覧取得・自動作成など)できます。
  • ・見た目を変えられる:35 種類のカラーテーマから好みの外観を選べます。
  • ・自分のドリルを公開・共有(予定):自分で作ったドリルを、ほかの人も学習できるように公開・共有する機能を準備しています。

教材ページにある「FlashDrill」のリンクからアクセスできます。
まだβ版ですので、不具合を発見された場合や、機能の追加を希望される場合はお問い合わせフォームよりご連絡いただけると助かります。