合格体験記
未出題
0
ミス
6
ヒット
313
コンボ
1215
レベル
28 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
83%
模試 80%
8回
模試 90%
2回
試験 | |
受験日 | 2024/11/23 |
点数 | |
タイトル | CCNAは簡単ではなかった |
何回目の受験か | 1 |
学習期間 | 8か月 |
使用テキスト | シスコ技術者認定教科書 CCNA 完全合格テキスト&問題集(白本) |
参考にしたサイト | ping-t Packet Tracer |
学習方法 | 結論としては、Ping-tの「正解」と「参考」を熟読して内容を理解し、 コマ問でしっかりコマンドを覚えれば合格できると思います。 私の場合には、初めに白本を読みましたが、理解するのが難しいし、 何がテストに出るかわからない中で本を読んでいるので、全然頭に 入ってきませんでした。なので、まずは、Ping-tを解いて、 正解と参考を読み、それでわからないときの辞書代わりとして白本を 読むとよいです(白本だけだと挫折しがち)。 Ping-tは全ての問題を2回解き、その後は模擬試験を繰り返しました。 正直、問題数が多すぎて、2回目をしたときにほとんど覚えていない という状況になりがちなので、こまめに復習をすると定着がよいと思います。 また、復習に合わせてコマ問もやると更に理解が深まると思います。 Packet Tracerも効果的かと思います。 私は、情報処理安全確保支援士試験に合格しているレベルの者ですが、 毎日2時間勉強して8か月かかりました。仕事をしながらということ、 受験料が高いことに鑑み、確実に合格できるレベルに達するまでに 思いのほか時間がかかりました。 私の場合には、模試モードで約9割とれるレベルになったときに受験を決意しました。 |
試験の感想 | 試験に際しては、この合格体験記がすごく役に立ちました。 1 前の問題に戻れないこと 2 コマンド問題は3問出題されること、必ずcopy run startをすること 3 シスコ語があること 1 前の問題に戻れないので、時間配分を気にするとよいと思います。私の場合には1問1分、 コマンド問題は10分を目安としていました。 2 試験の説明にも書いていましたが、当日の説明を読んでいても忘れがちなので、 こまめに設定を保存するように気を付けました。 3 シスコ語については、全然わからないというレベルではなかったですが、 深く考えないほうがよいと思います。 CCNAは入門レベルといわれていますが難しいと感じました。 でも、Ping-tを解けば確実に合格できると思います。 |
次に受験予定の試験 | ネットワークスペシャリスト |