合格体験記
未出題
24
ミス
12
ヒット
498
コンボ
52
レベル
11 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
94%
コンボ
9%
模試 80%
1回
模試 90%
1回
試験 | |
受験日 | 2025/02/21 |
点数 | 91 点 |
タイトル | 本試験よりもping-tのほうが難しかった印象 |
何回目の受験か | 1 |
学習期間 | 1ヵ月 |
使用テキスト | 黒本 |
参考にしたサイト | ping-t |
学習方法 | IT業界 4年目です。 1年半ほどデータベースがメインの案件に携わっていた経験があり、主にMySQLを使用していました。 学習を始める時点では、SQL文はそれなりに書けるレベルで、権限周りやスキーマの概念などはほとんど知見がないレベルでした。 【学習方法】 まずは黒本を読みました。 何回も読んだりはしていません、各章をそれぞれ一周したのみです。 模擬試験のページは全くやっていません。 次にping-tを解きました。 最初は5割ほどしか正解しませんでしたが、毎日やるにつれて正答率も上がっていきました。 未回答の問題から順に解いていき、試験1週間前からは以前ミスした問題を解いていきました。 なので、初回で正解した問題は二度目は解かず、ミスした問題を重点的に解きました。 試験の4日前に模擬試験を行い、91点でした。 ping-tを解くときに意識していたことは、なぜこの選択肢が正しいのか?ということよりも、なぜこの選択肢が正しくないのか?に意識を向けて取り組んでいました。 最後に、試験前日に以下の2つのサイトを見て最終確認を行いました。 https://blogs.oracle.com/oraclemaster/post/om-silver-sql-2019-seminar-topics https://qiita.com/Uki1425/items/a96f6edf49f081f6b45c |
試験の感想 | 試験ではまず、本人確認のできるものが2つ必要でした。 私は運転免許証と健康保険証を持参しました。 試験は選択問題で、すべてが「2つ選択してください」などといったように、選択する数が指定されていました。 ping-tではこの指定がないので難しく感じますが、本試験ではそこが明確化されているので、実際はわからなくても消去法でなんとかなると思います。 また、わからない問題はチェックをつけると後回しにして、最後に確認することができます。 問題内容としては、SQL文を解読するような問題よりも、仕様確認や文章での問題が多かったような印象です。 そのため、ping-tの問題を7割以上解けるのであれば、本試験は問題ないと思います。 最初の数問は緊張したり不安になりますが、気づいたら緊張はとけています。 最終的に後回しにした問題が20問近くありましたが、結果を見てみればそのほとんど正解していたので、なんだかんだなんとかなると思います。 |
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