合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
93
コンボ
409
レベル
31 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
85%
模試 80%
12回
模試 90%
3回
| 試験 | |
| 受験日 | 2025/05/25 |
| 点数 | 838 点 |
| タイトル | Ping-tよりちょっと難しい問題もあったけど、合格できました! |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 約3週間 |
| 使用テキスト | ①(模擬問題付き)徹底攻略 AWS認定 クラウドプラクティショナー教科書 第2版[CLF-C02]対応 ②AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー 改訂第3版 (AWS認定資格試験テキスト) |
| 参考にしたサイト | ①Udemy ②【隙間時間で学ぶ】AWS資格 - 完全無料の問題と徹底解説 ③Ping-t |
| 学習方法 | 第1週: Udemyのクラウドプラクティショナー講座を聞きながら、Ping-tの問題や無料問題集サイト「【隙間時間で学ぶ】AWS資格 - 完全無料の問題と徹底解説」を全問解いた。(出題内容の把握と、苦手な箇所を浮き彫りにするため) 第2週: 『徹底攻略 AWS認定 クラウドプラクティショナー教科書 第2版』の全10章の要点を手書きでノートにまとめる。図がないと理解し難い箇所や手書きでの図式化が難しい箇所については、同書およびPing-tや無料問題集サイトの解説に載ってる図を印刷して要点ノートに貼った。『AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー 改訂第3版』も一通り目を通し、Udemyの模試にも挑戦し始める。 第3週: 正答率80~90%以上を安定して取れるようになるまで、ひたすらPing-tの模試と無料問題集サイトの演習に挑む。ミスした箇所の解説を要点ノートに追記。(Ping-tの問題は易しめな気がしたので、Udemyの模試も一周した) |
| 試験の感想 | ありきたりな話でしょうが、Ping-tやその他のサイトで演習や模試をやるだけでなく、参考書を読んで『手書き』でノートにまとめる期間を1週間設けたことが重要だった気がします。「だからあの問題はこう解かなきゃいけなかったのか!」と理解が深まる。 サーバ技術や仮想化技術を扱ってきたこと、IaaS製品の構築・保守業務の経験、会社でAWSの検証環境が使えたことも有利に働いたかな。 ある程度英語ができれは勘で当てられたり覚えやすかったりする問題もありました。 |
| 次に受験予定の試験 | 今年度上期中にAWSソリューションアーキテクトアソシエイトを取りたいと思います。 |