合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
0
コンボ
455
レベル
40 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
14回
模試 90%
12回
| 試験 | |
| 受験日 | 2025/12/08 |
| 点数 | 720 点 |
| タイトル | ping-tのみ(コマ問含めて)で大筋は問題ないけれど、コンテナは実技をしておくと吉 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1カ月 |
| 使用テキスト | ping-tのみ(Linuc304の仮想化も履修) |
| 参考にしたサイト | 特になし |
| 学習方法 | 覚えが悪いのでガチにいきました。でも実技以外はPing-tだけです。同じような問題が出るのであれば有利ですから。 最強WEB問題集: ・1セクションづつ全問解いて、確実にわかるもの以外はすぐ回答と解説を読み込む(集中できるまとまった時間を確保したいところ) ・2回目以降:100%になるまで初回と同様のことを実施。(ここはまとまった時間でなくとも良い) 最強WEB問題集を終了したら、模擬を行う。おそらく模擬は初回でも90%以上のはず。(得点が足りなければ2回目以降を実施) コマ問: ・1セクションづつ全問解いて、全問正解するまでRestart(集中できるまとまった時間を確保したいところ) ・主題の単位で確実にわかるもの以外は解いて、正解するまでRestart(ここはまとまった時間でなくとも良い) 最後: ・模擬を行って1,2問ミスくらいで終わる。(ミスがあればその回答と解説を読み直す) 実技: ・Xen、LXC、QEMU、Virsh、Docker、Packer、Vagrantのコマンドは叩き、AIに気になったことを根掘り葉掘り質問していました。 (AIも完全ではないので、気になれば裏どりした方がいいです) ・/var/libや/etc/内のファイルパスは実際に確認しました。 |
| 試験の感想 | 今次は試験問題のセットリストに恵まれ、難度も易しく思えました。書き取りはコマンド3問、フルパスは1問でした。 誤りを選ぶものがなぜかありませんでした。(いつも後からしまった、と思うので最初から全問見直しました。) 相変わらずの日本語訳に肝を冷やしつつ、それでもPing-tと同様の問題(貴重な得点源)は10問近くあったのではないかと思います。 特記事項: ①Dockerは最強WEB問題集ではフォローできない問題が出題されました。オーケストレーション関連です。⇒② ②今でも正解か不正解かわからない問題が3つあります。(Cloud-init、Docker Swarm、LXC関連) ③「このコマンドが行える状態はどれ?」や「画面の状態が示され、どのコマンドで解決させる?」を問う問題が出題されました。 ④ベンダー関連を問う問題が1問ありました。(あまり出題できないのだと思います) ⑤覚えが浅いコマンドはなぜか試験の神に見透かされているので出題されます。(気になるコマンドは叩いておいて損はないです) ⑥複数選択になる問題はは試験範囲を改めて見直すと「なるほどな」と思いました。 ⑦コンテナとVMを問題文の中でしれっとミックスしてきます。(絶賛罠展開中です) ⑧その操作があるいはその状態がホスト側なのか、ゲスト側なのかを意識して覚えた方が良かったなと思いました。 ⑨設定ファイルのファイル形式自体が問われました。(ラッキーです) |
| 次に受験予定の試験 | 考え中 |