合格体験記
未出題
0
ミス
30
ヒット
347
コンボ
146
レベル
13 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
97%
コンボ
28%
模試 80%
2回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2025/12/25 |
| 点数 | 82 点 |
| タイトル | DB未経験者はping-t&実践演習で取り組むのが吉 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3ヶ月 |
| 使用テキスト | OSS教科書 OSS-DB Silver Ver.3.0対応 (EXAMPRESS) |
| 参考にしたサイト | ping-t,gemini,ossdb試験公式サイト |
| 学習方法 | 前提: - システム開発を兼務的に行っている - データベース実務未経験 - ITリテラシーは基本情報をギリ合格できた程度 学習の進め方: 以下のループで進めました。 1. ping-tを周回した結果を元に苦手分野を洗い出し、実践演習計画を立てる 2. 1のミスの内容をもとに生成AIに演習内容を考えてもらう 3. データベースクラスタ上で演習を行う 4. 演習で理解が浅い内容はキーワードをping-tの検索機能で調べて問題を解く 5. 演習がひと段落したら再びping-t周回 演習に使ったソフトウェア pgAdmin:PostgreSQL向けの管理・開発用GUIツールです。 データベース実務未経験&ITリテラシー低めなので、データベース概念を手っ取り早く理解するにはGUIがもってこいでした。 とはいえ出題範囲であるコマンドやオプション等など操作が抽象化されてしまいがちなので、CUIで操作し結果をpgAdminのGUIで確認することを心がけていました。 |
| 試験の感想 | 難易度は「公式参考書の巻末模試より少し易しい程度」と感じました。 ping-tの模試で8割、公式参考書の巻末模試5割の状態で受験しましたが、試験で自信を持って回答できたのは5割程度でした。 結果は8割でしたが、実践演習にて手を動かした時の経験でリカバリできた気がしました。 |
| 次に受験予定の試験 | LinuC |