合格体験記
未出題
0
ミス
15
ヒット
994
コンボ
648
レベル
29 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
39%
模試 80%
9回
模試 90%
7回
| 試験 | |
| 受験日 | 2025/12/25 |
| 点数 | |
| タイトル | Ping-tだけではかなり難しい |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3ヶ月 |
| 使用テキスト | |
| 参考にしたサイト | Ping-t ネットワークエンジニアとして SEの道標 |
| 学習方法 | Ping-tで問題を解く→解説を読む→解説でも分からないところを調べる 問題を解く時は、選択肢が不正解な理由を考えてから回答する |
| 試験の感想 | ■スコアレポート Automation:73% Virtualization:90% Infrastructure:74% Network Assurance:90% Security:60% Architecture:64% ■感想 正直、最初の数問で見たこと無い問題ばかり出てきた時は、落ちたと思いました 例えば、 ・netconfでshow lineは取得出来るが、show runは取得出来ないのは何故か ※他の選択肢から消去法で、おそらくmessageの設定が原因 ・APがWLCにjoinする時、名前解決で使用するレコードはどれか ※これはPing-tの解説にあった気がします といった、応用的な問題が多々ありました また、サブネット間ローミングで移動元のWLCのエントリにはANCHOR、移動先のWLCのエントリにはFOREIGNがマークされますが、FOREIGNが外部と翻訳されていたり、してほしくない翻訳までされている印象でした ベースの知識はPing-tの解説で補いつつ、試しにnetconf/restconf打ってみるとか、簡単でも良いので触っておくとだいぶ違うかなと思います ■時間配分 シミュレーション問題にかなり時間を取られます 1問で複数のタスクがあり、SPAN/STP/SLAといった、複数の技術を問われるので、頭を使います 最後2問のところで残り5分、次へを押したら【ラボを生成しています】みたいな画面が表示された時は絶望しました 6問のシミュレーション問題で1番簡単だったので間に合いましたが、それでも最後終わった時は残り1分半でした ■試験結果について 最後ギリギリにシミュレーション問題があったためか、採点が終わらずPendingでスコアレポートが出てきました 40分後くらいにPearson VUEのサイトで確認出来ました ヤキモキすると思いますが、すぐにFailとは言えないギリギリの点数なんだな、と前向きに捉えて待ちましょう |
| 次に受験予定の試験 | ENWLSDでCCNP Enterprise WLSCORでCCNP Wireless ※2026/03/19以降 |