合格体験記
未出題
1
ミス
0
ヒット
518
コンボ
372
レベル
16 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
42%
模試 80%
1回
模試 90%
1回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/06 |
| 点数 | 832 点 |
| タイトル | Ping-tだけでなんとかなりました。 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2か月 |
| 使用テキスト | 徹底攻略AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト教科書第3版(インプレイス) |
| 参考にしたサイト | Ping-tのみ |
| 学習方法 | ①一通りテキストを読み演習問題を解く。(ざっと学ぶべきものを掴む。) ②Ping-tを開始。【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計「以外」を一通り。 ③【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計「以外」をヒットに。不正解の選択肢の内容も理解しようと解説を読む。ここに時間をかけた。 ④【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計を一通り。 ⑤【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計をヒットに。腑に落ちない問題は生成AIで確認。 ⑥【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計をコンボに。 ⑦模試形式を一度挑戦。 |
| 試験の感想 | Ping-tの【試験レベル】とほぼ同じ問題や少し選択肢が違う問題で半分くらいあったように思います。そのため、不正解の選択肢の内容も理解しようと解説を読むことは有効でした。 なお、Ping-tの【試験レベル】のなかで長文の問題がいくつかありますが、そこまでの長文は少なく、Ping-tの長文よりは易しいように感じました。 あと、一問くらい【試験レベル】「以外」レベルの細かい知識問題がありましたが、少ないので【試験レベル】だけ覚えれば良いように思いました。 |
| 次に受験予定の試験 | 情報処理安全確保支援士 |