合格体験記
未出題
0
ミス
155
ヒット
265
コンボ
320
レベル
14 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
89%
コンボ
46%
模試 80%
2回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/02 |
| 点数 | 600 点 |
| タイトル | 実務経験があれば簡単 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 4日 (Linuxの実務経験は3年ほど) |
| 使用テキスト | ping-tのみ |
| 参考にしたサイト | youtubeとping-tで合格体験を読んで試験のイメージを持てるようにしました。 |
| 学習方法 | ping-tの問題を1周して理解。次にミスした箇所だけを対象に2周目。模擬試験を数回受ける。 |
| 試験の感想 | まず、ping-tの教材に関してですが、LPIC level1に関していえばping-tの問題集は解説が非常にわかりやすくて良いです。合格することが目的なら小豆本は不要かと思います。 次に試験内容です。後に102も受験して合格していますが、101ではコマンド問題はそれほど出ませんでした。(5問以下) また、出たとしてもping-tの選択問題をよくよく理解していればギリ解けそうな問題が多かった印象です。 満点を目指すわけではないので、コマ問対策は不要です。私自身はいくつかコマ問を落としました、でも選択問題さえ解ければ余裕で受かります。 ping-tと全く同じ問題はほとんどなかった印象ですが、ping-tの問題と比較して実試験はシンプルな出題が多かったです。 出題傾向が違うので、ping-tの模試で何%以上なら試験を受けても安心、逆に何%以下だと足りない、という事は一概には言えないと思います。 確実に言えるのは、ping-tの解説を一通り理解していれば確実に受かります。 65%以上で受かる試験なので、ping-tを1周2周して試験範囲を理解すれば良いです。 全てを暗記する必要はありません、理解していれば、多少暗記が怪しくても選択肢が絞れるような問題の作りになっているからです。 |
| 次に受験予定の試験 | LPIC 201, 202 |