合格体験記
未出題
30
ミス
119
ヒット
468
コンボ
38
レベル
7 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
78%
コンボ
6%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/11 |
| 点数 | 630 点 |
| タイトル | 実務経験があれば簡単 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 合計30時間 3日 (Linuxの実務経験は3年ほど) |
| 使用テキスト | ping-t |
| 参考にしたサイト | ping-t |
| 学習方法 | 101試験と同様、ping-tの選択肢問題を教科書としても利用しました。 |
| 試験の感想 | まず、ping-tの教材に関してですが、LPIC level1に関していえばping-tの問題集は解説が非常にわかりやすくて良いです。合格することが目的なら小豆本は不要かと思います。 次に試験内容です。102試験ではこま問は10問ほど出題されました。 いずれも素直な出題が多く、設定ファイルのフルパスを問う問題や、特定の要求を満たすコマンド(オプションや引数は問われない)を問うものなどがありました。個別にコマンド問題対策をしていたわけではありませんが、選択肢問題を解く中で覚えていた知識で十分に対応可能なものが多かったです。 ping-tと全く同じ問題はほとんどなかった印象ですが、ping-tの問題と比較して実試験はシンプルな出題が多かったです。 出題傾向が違うので、ping-tの模試で何%以上なら試験を受けても安心、逆に何%以下だと足りない、という事は一概には言えないと思います。 確実に言えるのは、ping-tの解説を一通り理解していれば確実に受かります。 65%以上で受かる試験なので、ping-tを1周2周して試験範囲を理解すれば良いです。 全てを暗記する必要はありません、理解していれば、多少暗記が怪しくても選択肢が絞れるような問題の作りになっているからです。 |
| 次に受験予定の試験 | LPIC 201 202 |