合格体験記
未出題
0
ミス
23
ヒット
258
コンボ
305
レベル
18 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
55%
模試 80%
3回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2025/12/24 |
| 点数 | 79 点 |
| タイトル | 焦らず一つずつ苦手をつぶしていく |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1か月 |
| 使用テキスト | 黒本 |
| 参考にしたサイト | Ping-t、Udemy講座 |
| 学習方法 | 初めはUdemy講座を受講。次に黒本を読みながらPing-tの問題演習に取り組んでみましたが、難易度が高すぎて効率が悪く感じたので、まずは黒本の章末問題を進めました。黒本で基礎固めができたと感じられた後、Ping-tでの問題演習を再開しました。 問題演習は、集中力を保つため、自由演習で10問ずつの出題を繰り返していました。問題を解く過程で理解があやふやな部分が見えてくるので、それをメモしながら行いました。正答だけでなく、誤答の選択肢がなぜ誤答なのかまで説明できるレベルになれれば安心です。解説が理解しきれていないときは、コパイロットにコピーペーストしてかみ砕いてもらっていました。なぜ自分が分からなかったのか、どこでつまずいているのかを分析するのが合格への近道だと感じます。 実機に触れられる環境があるのであれば、触りながらやるのがおすすめです。 |
| 試験の感想 | 全問選択式です。複数選択の場合も数が指定されるので、Ping-tより本番の方が正答にたどり着きやすいと感じました。 チェックマークを付けておいて、後から見直すことができるので、迷う問題はとりあえずで選んでおいて、全部解き終わった後に戻ることをお勧めします。 メモ用にホワイトボードとマーカーペンが貸出されたので、問題番号と迷った理由をメモしておくと、見直しの時間短縮になりますし、思考整理にもなって良いです。ネストを含む複雑なコード問題などは個人的にはメモ必須でした。 |
| 次に受験予定の試験 | LinuC101 |