合格体験記
未出題
0
ミス
1
ヒット
515
コンボ
370
レベル
20 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
42%
模試 80%
5回
模試 90%
1回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/22 |
| 点数 | 832 点 |
| タイトル | 問題集はPing-tのみでした。 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 約2ヶ月 |
| 使用テキスト | AWS認定資格 ソリューションアーキテクト-アソシエイトの試験対策から学ぶ!超クラウド入門書【SAA-C03】 |
| 参考にしたサイト | 特に無し。 |
| 学習方法 | 『AWS認定資格 ソリューションアーキテクト-アソシエイトの試験対策から学ぶ!超クラウド入門書【SAA-C03】』の中で、著者の方が冒頭でPing-tでの勉強法を紹介されていたので、本はサラッと読んだ程度で、ひたすらPing-tの問題を解きながら、リファレンスとして使った感じでした。 【私の前提】 ・約1年前にCloud PractitionerとAI Practitionerを取得済み。 ・普段AWSを仕事で自分で触ることはほとんど無し。開発パートナーさんが提案してくるAWSの設計をレビューすることはあり(たいしたこと言えないけど)。 ・クラスメソッド社が提供しているAWSトレーニングコース「Architecting on AWS ~AWS 設計構築3日コース~」を2025年11月に受講。 【流れ】 ①使用テキストをざっくり読みつつ、途中からPing-tで問題解きながら、気になる部分を参照するやり方に変更 ②自由演習を好きなものから選んで解いていく 試験1.5ヶ月前くらいかけてまったりとやって、試験10日前くらいまでに5割程度までの進捗。 そこから泣きそうになりながら一気に残りも消化。本番3日前になんとか全問解き終える。 解説はめちゃくちゃ丁寧に読みながらやっていたので、自由演習問題を繰り返しやってる時間は残ってませんでした。 ③模擬試験を本番3日前から、1日1〜2回やっていく。 全分野×2 【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計×3 模擬試験は一番点数高いのが、全分野の方で9割止まりでした。 最後5日間あたりがほんとにきつかった…。 |
| 試験の感想 | 難易度はPing-tの模擬試験とさほど変わらないんでしょうけど、表現が結構異なっていると感じる部分は結構あったので、序盤が特に不安を感じました。 Ping-tの問題では見なかった?キーワードも結構出てきて焦りましたが、ちゃんとそのキーワード以外の部分に、Ping-tで学んだことが活かせる記述があったりしたので、冷静に考えれば答えが出せる感覚でした。 クセがわかってきてから、途中で安心感が出てきました。 Ping-tを信じてやってきて正解でした。解説が詳しく書かれているので、理解が捗ったことがなによりよかったです。 |
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