合格体験記
未出題
698
ミス
55
ヒット
726
コンボ
248
レベル
6 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
57%
コンボ
15%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/24 |
| 点数 | 0 点 |
| タイトル | 時間配分が生命線 |
| 何回目の受験か | 3 |
| 学習期間 | 2ヶ月 |
| 使用テキスト | 黒本 |
| 参考にしたサイト | Pingt NotebookLLM CiscoPacketTracer |
| 学習方法 | Pingtで問題の正答率が80〜90%になるまで解く PacketTracerでシュミレーション問題のイメージを掴む NotebookLLMでWPA3やAnsible,CiscoDNACenterなどの問題を生成し学習 |
| 試験の感想 | 3度目の正直で合格できました。 試験時間の使い方がかなり重要だと思います。 <これまでの使い方> 1回目:未経験分野だったので、途中でタイムアウト 2回目:シュミレーション問題(1問20分)に時間を使いすぎて、後半余裕がなくなる 3回目:シュミレーション問題を淡々と進め、テキスト問題の時間を確保 シュミレーション問題が4問出ましたが、1〜2回目の経験からコマンドが合っているかどうかまで確認すると時間が足りないと判断し、 「show 〇〇」での確認は指示があるもの以外は実行せずに、設定後に「copy run stat」をして完了させました。 Accessリストの適用やEtherchanelの適用などはわかったので回答し、DHCPリレーエージェントの設定方法がわかなかったので、飛ばしました。 シュミレーション問題はを1問8分〜12分で完了し、テキスト問題に余裕が出るかなと思いましたが、ギリギリで完了しました。 終盤にも簡単に答えられる問題が出題されるため、1問あたりの時間を考えて、進めていくかがたかなり重要になってくると思います。 トータルして、重複した問題が出る可能性があるので、そういう問題を落とさずに確実に正解すれば合格がみれてくると思います。 ※「show ip route」の内容から使用されるルーティングを選べという問題が3問くらい出て、ラッキーと思いながら回答しました 1発合格を目指す方は、模擬試験で時間配分を考えながら実施することをお勧めします、 何回も受ける覚悟がある人は、毎回の反省をメモしておき、次に活かすことをお勧めします。 |
| 次に受験予定の試験 | LPIC |