合格体験記
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/26 |
| 点数 | 0 点 |
| タイトル | なんとか合格! |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 約6か月 |
| 使用テキスト | ping-t |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | -8~12月- ping-tの公式問題集をコンボまでにする(通勤時間にスマホで勉強、1時間くらい) -1月- ping-tのコマ問とシミュレーション問題を繰り返し解く 公式テキストの太字を確認する -直前の3日間- 模擬試験を実施しまくる(めちゃくちゃ内容忘れていました) -試験直前- 合格体験記で記載のあった頻出分野について絞って復習 |
| 試験の感想 | 【試験の内容】 ・58問 120分 →シミュレーション問題の内容が個人的に多くて、かなり時間を使いました コマ問が本当に役立ちましたので、コマ問範囲をすらすら打てるようになることと必須です。 そのまんま出るところもあれば、対応考えるところや複合問題あったため、内容理解をしていくとよいです。 VRF,address-family,トンネリングあたりは合っていたかどうか自信なし。。 ・etherchannelの問題 lacp,L2 portchannel ・ospf,bgp,eigrp,address-family ・CoPP,IP SLA,VRF,span ・トンネリング →ドラック&ドロップ問題 ・構成管理ツール、API等、特徴分けをする問題が何問か ・Python,Restconfあたりでプログラムの内容聞かれる(正しいプログラム文を正しい位置に当てはめるみたいな問題) →その他選択問題で思い出せるところ ・Json、ワイヤレス(RSSI計算、アンカー)、DNAセンター、NGFWの特徴、マルチキャスト,AAA,EEM SD-xxx等 ・全く分からない問題も2問くらいありました。。。 【感想】 ・どうだったっけ?と思う内容が多く、落ちたかと思いました。。。 →範囲が広いので、内容忘れているところが多々あり冷や冷や。 翻訳の精度が悪いところは消去法も取らざる得ない気がします。 公式問題集を信じてやりこんでおき、直前は他の合格記に頻出の範囲に絞るといいと思いました。 ・コマ問の内容の理解があまかった address-familyで設定等、理解してないと状況把握に時間がかかりました Ping-tのコマ問やシミュレーション問題の範囲を深堀して理解しておくと安心だと思いました 【スコアレポート】 Section Analysis Automation 53% Virtualization 70% Infrastructure 53% Network Assurance 90% Security 70% Architecture 55% |
| 次に受験予定の試験 | ENARSI(300-410) |