合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
9
コンボ
561
レベル
40 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
23回
模試 90%
10回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/31 |
| 点数 | 600 点 |
| タイトル | 思っていた以上に点が取れていた |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3か月 |
| 使用テキスト | あずき本 |
| 参考にしたサイト | ping-t ChatGPT |
| 学習方法 | あずき本を1周流し読み ↓ ping-tの問題をヒットとコンボが100%になるまで何度も解く この時解けなかった問題の解説を軽く読んでおく(1回で詳細まで覚えようとせずミスする度に何度も見ることで定着させる) コマンドの役割をどうしても思い出せないor理解できない時はChatGPTに 「高校生でも分かりやすいようにLinuxの(コマンド名)の役割を教えてください。」 と書くとわかりやすく教えてくれる ↓ 模擬試験を行い間違えた問題と勘で解いた問題の解説を軽く読むを何度も繰り返す。 基本はランダムで模擬をしつつ3回に一回ぐらい下記の模擬を行う。 ・未出題・ミス・ヒット・コンボの順 ・出題回数が少ない順 ↓ 模試で安定して8割以上、9割もとれるようになったあたりで試験を予約 ※コマ問は出来なさ過ぎて自己肯定感が落ちたのと本番で直接コマンドを入力する機会は少ないと判断しスルー |
| 試験の感想 | 自分の運が悪かったのか記述問題が10問近く出たが、大体は普段模擬やping-tで見たファイルやコマンドだったので対応できた。 ただ、ping-tではそんな聞き方はしてこなかったとか、こんな問題見たことないというものもいくつか出たので本番はかなり焦った。 しかしping-tの問題を繰り返していれば他の問題で十分カバーできるのでそこまで心配する必要はない。 あとは解けなかった問題を後回しにすると、その解けなかった問題のヒントになるような他の問題も出てきたりするのでフラグを付けて見直しできるようにすることも大事。 |
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