合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
420
コンボ
466
レベル
27 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
53%
模試 80%
9回
模試 90%
3回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/31 |
| 点数 | 800 点 |
| タイトル | 8月にCLF合格後、Ping-Tのみで合格できました |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 6 |
| 使用テキスト | なし |
| 参考にしたサイト | Copilot、Gemini、AWS Skill Builder、AWS公式 |
| 学習方法 | 8月にCLF合格後、Ping-Tの問題を解き始めました。モチベを維持するため出題数は3問にしてコツコツと学習するのがおすすめです。余裕が出てきたら10問にしてもいいと思います。(自分は多くても10問まででした) 試験レベル以外の概要の問題はCLFの内容とほぼ同じなので、1周するのはすぐに終わりました。そこからは試験レベルの問題をひたすら解きまくり、試験レベルの問題をすべてコンボにしたら模擬問題を解いていきました。出題形式はランダムだと毎回同じ問題が出てきたりするので「出題日が古い順」→「未出題・ミス・ヒット・コンボの順」→「出題日が古い順」…といった感じで交互に設定しました。こうすると満遍なく問題を回すことができ、さらに自分のよく間違える問題も分かるのでおすすめです。 間違えた問題で解説を見ても難しいものは問題文と選択肢と解説文をコピーしてCopilotに要約させて理解しやすいようにしていました。 勉強時間は多い時で1日5時間ですが、ほとんどの日は1時間くらいでした。模擬は試験1か月前くらいから本格的に取り組み、一週間前には85%以上を安定して出せるようになっていました。時間は60分余るくらい。 本番の雰囲気に慣れるためAWS公式のサンプル問題(内容が最新か不明なのがちょっと怖かった)やAWS Skill BuilderのOfficial Practice Question Setを目を通す感じで1周しました。 とこんな感じで教科書・参考書・動画教材は使わずにひたすらPing-Tのアウトプットだけで合格できました。 |
| 試験の感想 | Ping-Tだけでも合格できるが、Ping-Tより少し難しく感じました。Ping-Tでは問われないような問題や出題のされ方、日本語の精度が悪く問題の意図が読みづらい、等々ありAWS公式のサンプル問題やAWS Skill Builderの公式練習問題セットにも目を通すことが大切だと思いました。試験時間も1周するのに60分かかり、残りは自信のないところを中心に見直しにあてました。(試験時間はフルにつかうべし) 余談ですが、個人的にFEよりも簡単だと思いました。(3回落ちてます…。そんな人でも合格できてます!) |
| 次に受験予定の試験 | CCNA、FE |