合格体験記
未出題
91
ミス
0
ヒット
37
コンボ
1599
レベル
18 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
95%
コンボ
95%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/01/26 |
| 点数 | 0 点 |
| タイトル | 未経験+30歳+NW知識なし |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 約3か月 |
| 使用テキスト | ・Udemy【ウズカレ式】1週間で「ネットワークの基本知識」が全て学べる講座<CCNA試験最短合格講座> ・pingt ・白本(模擬試験のみ) ・挫折なしで最短合格!CCNA攻略テキスト(シスコ技術者認定教科書) |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | ①Udemyの講座を一通り流して聞いて、理解に重点を置いて取り組みました。 (パケットトレーサの部分は全部飛ばしました。) ※この時点では、特に問題演習はしていませんでしたが、併せてpingtの該当範囲を解くと効率はいいと思います。 ②Udemyの講座を2週目すると同時にpingtの該当箇所を併せて解きました。 最初は、間違えることが多いですが、解説をしっかりと読んでなんで正解なのか、不正解なのかを 理解するまで徹底して取り組みました。 基本的にすべての問題がコンボになるように取り組んでいました。(さすがに全部の問題コンボは無理でしたが、、、) 翌日には、復習として前日に解いた問題を繰り返して、解いて同じくコンボを目指して、ミスしたらコンボになるまで解き直しました。 ③この時点で、ある程度の内容は理解できていたのですが、 人の記憶は曖昧で、1週間経つと忘れていたり、2週間経つとあれ?こんな問題解いたっけとどんどん解けていた問題が少なくなっていきます。 再度、復習の意味も込めて、白本を読む気にはなれなくて、挫折なしで最短合格!CCNA攻略テキスト(シスコ技術者認定教科書)を活用して 流し読みして、pingtを解いて、全範囲を1~2週間ほどで復習しました。 この本は、範囲毎に優先順位が書いてあり、読みやすく、重要な内容がまとまっているので、試験直前の復習を効率よくすることができました。 ④次に、白本に付いている模試2回分で腕試しして、間違えた問題復習して、合計で各2回解きました。 ⑤最後に、コマンドをこれまで学習していなかったので、 コマンドシミュレータを2周しました。ある程度は、コマンドを覚えられましたが、試験までに時間がなく、あまり勉強時間を割くことが出来ませんでした。 |
| 試験の感想 | シミュレーション問題が冒頭に4問出てきました。 内容は、アクセスリスト、スタティックルート、デフォルトルート、VLAN、SSH、全二重通信、NAT、CDP、認証設定、DHCPスヌーピング、Ethercannelなど 色々な範囲の設定内容が聞かれていたのような印象があります。 コマンドシミュレータのみで対策をしていましたが、大体の内容はカバーできていたと思います。 そもそもですが、テキストや動画で学習した際にコマンド(単語の意味や順番)も合わせてなんとなくこんな意味なのかと 理解はしておくと本番でも自分で予測したり、記憶から出してきやすいと思います。 (もう少しちゃんとシミュレータ問題を対策すれば良かったのですが、、、) 当日は、この4問に1時間程度費やしてしまい、残り約70問を1時間で解くことになりました。 そのあとは選択問題、ドロップ&ドロップ問題が中心で、pingtと白本の模試2回分をやっていれば解ける内容だと思いました。 (白本の模試は同じような問題が何問か出ていたので、やっておくと安心かもしれません。) しかし時間との戦い、シス語の意味不明な文章を理解しながら安心して解ける精神状態ではなかったです。 ギリギリ時間制限内で解き終わるぐらいで終了しました。手応えはあまりありませんでしたが、無事に合格できたのでひと安心しました。 【スコアレポート】 Automation and Programmability 80% Network Access 70% IP Connectivity 64% IP Services 20% Security Fundamentals 67% Network Fundamentals 65% |
| 次に受験予定の試験 | LinuC-1 |