合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
0
コンボ
1657
レベル
29 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
6回
模試 90%
3回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/02/01 |
| 点数 | |
| タイトル | シミュレーション問題9割、残り1割でした |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1年ぐらい(本腰入れたのは3か月) |
| 使用テキスト | 白本 ping-t 無料版Cisco Modeling Labs(無料版VMwareにインストール) Google Colab(無料) |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | ・白本を全て読む(2カ月程度) ・ping-tの選択問題を全てダブルにする(9カ月程度ダラダラと。本腰入れたのは後半3か月) ・ping-tのシミュレーションを3周解く(2週間) ・ping-tのコマ問を1周とおしてやってみる(1日) ・Cisco Modeling Labsで上記のシミュレーション、コマ問で網羅しきれていない仮想環境を作成し、動作を確認する(2週間程度) 具体的にはospfでネイバー組んで、片方をシャットダウンしたり設定変えた時のステータスの変化や、CoPP、tunnel等。 ・Google Colabで白本にあったjson構文等を組んでみて、スクリプトの動きを確認する(2週間程度) |
| 試験の感想 | ping-tの選択問題を網羅したので大丈夫かと思いましたが半分ぐらいわからなかったです。 逆にシミュレーション問題はサービス問題かと思うぐらい簡単で、 CoPP、イーサチャネル、BGPと言ったものが出てきましたが全て楽々設定して それでほとんど点を稼げたかと思います。 やはり試験1カ月前から行ったシミュレーション問題対策が効いたみたいで、 コンソールに入って一切戸惑うことなく指を動かすことができたのが勝因でしょう。 一方選択問題は応用問題が非常に多く、ping-tで問題を反復してもそこまで効果は無いように感じました。 実機やGoogle Colab等で動作を確認したり、白本を何度も読み返した方が理解は深まるかと思います。 |
| 次に受験予定の試験 | クラウド関係の資格を検討中。 CCNPは3月でマイナーアップデートが入るため、今年は様子見。 |