合格体験記
未出題
463
ミス
201
ヒット
217
コンボ
0
レベル
2 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
25%
コンボ
0%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/02/14 |
| 点数 | 724 点 |
| タイトル | Ping-tのみで合格 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2週間 |
| 使用テキスト | ・ping-t ・ChatGPT |
| 参考にしたサイト | ・Qiita |
| 学習方法 | 以下の方法で学習しました。 1~4日:ping-tの個別問題の<参考>を読んで内容をインプットする 5~10日:個別問題を解く(アウトプット) 11~14日:well-architectを解く (*) (*)ping-tのページ下部にある「well-architect」をSAAの出題割合に当てはめて解く。 出題の割合は、「AWS SAA 出題範囲」と調べたらQiitaでわかりやすくまとまっています! |
| 試験の感想 | 結論として、「ping-tより難しかった」というのが正直は感想です。 英語をそのまま和訳された文章で出題されるため誤答してしまいそうな問題もあったのと、全体的にping-tより文章が長く問題のアーキテクトがイメージしづらい問題ばかりだった。 が、試験前は必ずwell-architectは解いた方がいいと思います。ping-tと同じような問題が数問出ていましたので! (とは言え自分は、「well-architect」はほとんどの問題を解かずして(解いた問題数:18問ほど)本番に突撃したのが間違いなのですが。。。) ・Amazon SQS ・CloudFront ・ELB ・コンピューティング ・auto scalling ・ストレージ(EBS、S3、FSx、NFS)※S3は大量に出ました ・データベース(特に、Aurora、Dynamo、Redshiftあたりが多く出ました) ・その他(kinesis、global acceleratorなどが数問出ました) まずは上記を集中的にやれば720点は超えるのではないでしょうか。 ※自分はギリギリの724点。。。 現状だと、次のAWSを受けるにあたって後味が悪いので2月中はSAAの範囲を再度復習しながら、次の試験に向けた勉強をする予定です。 |
| 次に受験予定の試験 | ・セキュリティ系の資格を1つ ・AWS系でアソシエイト向け資格を1つ |