合格体験記

合格

合格おめでとうございます!

m monchi さんの合格体験記

何とか合格

受験日 2026/02/08
未出題 0
ミス 14
ヒット 339
コンボ 102

レベル

12 / 40

レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。

ヒット

100%

コンボ

22%

模試 80%

0回

模試 90%

0回

試験
LPIC Lv3-305(Ver3.0)
受験日 2026/02/08
点数 570
タイトル 何とか合格
何回目の受験か 1
学習期間 正味約3週間
使用テキスト 黒本(ほぼ買っただけ)
参考にしたサイト Ping-t、その他仮想化環境の構築ノウハウを公開していただいていた多数のサイト
学習方法 Ping-tで問題を解きつつ、遊休資産となっていたデスクトップマシンで可能な限りハンズオンを行いました。
試験の感想 最初にお断りしておきますと、私の体験記は悲しいかなあまり皆さんのお役には立たないと思います。 なぜかと言うと、私の場合、殊LPICのような類の試験になると、文字通り参考書でもPing-tでも出てこなかった初見の問題が半分以上出てきて試験団体に毒づきながら解答していくというパターンが多いのです。 今回も残念ながら(?)そのパターンで、Dockerやk8sの問題に至っては普通にコマンドを選択するような問題は一問もなく、ほぼ勘というか推測で解答しました。 ですので、試験のラスト30分間は「絶対に落ちた」と思いながらの解答となり、地獄のような時間でした。 あれで良くPassできたもんだと自身今でも不思議です。 なお、勘や推測で何とか解答できたのは、一昔以上前に業務で仮想化環境の構築に携わっていた時期があったことと、「ギリギリまでハンズオンで体感することを重視した」からだと思います。 そのため、初見の問題でも、いわゆるところの「冷静に考えたらあり得ない選択肢を推測 and/or 妄想で消していく」方式で臨みまして、それが功を奏したのではないかと思っています。 コンピュータの世界では「体感」は重要です。 皆さん、分からなくなってきたら、手を動かしましょう。 手を動かしても分からないときは、気分転換しましょう。 その繰り返しで合格に近づけます。 あきらめなけば突破できます(きっと)
次に受験予定の試験 国家試験(応用情報が資格として存在している間にゲットしたい気持ちが少々)、AWS?(クラウド全盛の時代に業務でクラウドを弄ったことがない)