合格体験記
未出題
0
ミス
52
ヒット
215
コンボ
242
レベル
15 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
92%
コンボ
48%
模試 80%
1回
模試 90%
1回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/02/24 |
| 点数 | 600 点 |
| タイトル | 303試験のVer.3に対応してくれて感謝 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 4ヶ月 |
| 使用テキスト | 黒本(Ver.2)のPDF版 (2ヶ月) Ping-t(Ver.3) (2ヶ月) |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | 今までLPICの他の試験では あずき本・黒本を3ヶ月 + Ping-t問題を数周を1ヶ月 で合格してきた。 しかし今回の303試験(Ver.3)は黒本(Ver.2)の問題だけを1周した段階で、 Ver.3の追加された箇所を再確認するために試験範囲と比較したところ、 黒本で見たことがないコマンド・分野が予想以上に多く途方にくれてしまった。 やはり最新のVer.3に対応している勉強方法に切り替えなければ合格は厳しいと感じPing-t中心の勉強に方向転換した。 Ping-tの問題を1周しつつ解けなかった問題は解説と場合によって参考も見てまとめノートを作成し繰り返し覚えた。 その後もう1回Ping-Tを1周し模擬試験を2回やったところそこそこいい感じになり受験を迎えた。 |
| 試験の感想 | Ping-tの問題そのものの出題は少なかった。 しかし見たこともなく何のことだかさっぱり分からないという出題はなく安心できた。 今回Ping-tの参考は黒本(Ver.2)でカバーできていないなかったところのみを読んだが、 分かりやすくて予想以上によかった。 個人的にはPing-tは問題と解答を丸暗記しただけでは合格は難しいが、 解説を読み込んで加えて参考も読み込めばPing-tだけでいけたかもしれないと考えている。 とにかく今回は他の皆さんも言う通り303試験は最新のVer.3対応の参考書がない厳しい状況だったので、 Ver.3に対応してくれたPing-Tにとても感謝する。 |
| 次に受験予定の試験 |