合格体験記
未出題
5
ミス
3
ヒット
8
コンボ
1716
レベル
35 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
9回
模試 90%
6回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/03/02 |
| 点数 | 0 点 |
| タイトル | シミュレーション問題が難しい |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2か月半 |
| 使用テキスト | ping-t まさるの勉強部屋動画 白本 黒本 |
| 参考にしたサイト | CCNAイージス |
| 学習方法 | 「まさるの勉強部屋」や「白本」でインプットを行い、それと並行してPing-tで各分野を1周しました。 次に、Ping-tの問題集が全問コンボになるまで繰り返し解き込みました。 最後に、Ping-tの模擬試験(ランダム)で正解率90%以上を5回連続で獲得でき、黒本,白本やネット上の模擬試験を初見で85%以上得点できることを確認しました。コマンドシミュレーターも4週ほど回し、ほとんどの問題を正解できるようにしました。 |
| 試験の感想 | シミュレーション問題が4問、選択問題が68問の計72問でした。 得点率は80%が合格ラインとも言われてますが、下記のスコアでも試験直後に合格と出ました。 選択問題の難易度はping-tとそう変わりません。ping-tのピックアップ問題を解ける知識があれば答えられます。ただし、問題形式が見慣れないことと、文章の日本語が怪しいのが大変でした。 一方で、シミュレーション問題はping-tのコマンドシミュレーターよりも難しいと感じました。 使うコマンド自体はping-tのコマンドシミュレーターと同レベルですが、1問に複数のタスクがあったり、トポロジをみて適切なコマンドや設定場所を考える問題が出ます。 ping-tのコマンドシミュレーターのように、「この一連のコマンドを打てばこの問題は正解」という形式ではなく、様々なコマンドを問題の設定に沿って適切に実行する必要があります。 【今後受験する方へのアドバイス】 ・ping-tはピックアップ問題だけで十分かも ・シミュレーション問題は要対策。パケットトレーサーなどを使って、簡単な構成をゼロから構築するぐらいはしておくと安心かも --------------------------------------------- Automation and Programmability. 80% Network Access 45% IP Connectivity 100% IP Service 70% Security Fundamentals 40% Network Fundamentals 80% ---------------------------------------------- |
| 次に受験予定の試験 | LinuC レベル1 |