合格体験記
未出題
0
ミス
94
ヒット
112
コンボ
479
レベル
33 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
15回
模試 90%
3回
| 試験 | |
| 受験日 | 2025/12/24 |
| 点数 | 706 点 |
| タイトル | 30日間(約200時間)で合格 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 合計30日間、約200時間 |
| 使用テキスト | LinuCレベル1スピードマスター(白本)、Ping-T、オンラインスクールの無料動画教材 |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | オンラインスクールが提供している無料動画教材を進める。 (LinuC101の標準教科書を元に作成されたものなので、配布されているLinux無料教科書や他のサイト教材でも同様。分かりやすいまとめ方を探す) PC環境(ノートPC,Windows11,CPUryzen,メモリ16GB) 基本的なコマンド操作を(仮想環境でCentOSを導入しコマンド実行)実践し、そのコマンドをノートにインプット。(私は無料Notionを使用) Ping-Tや白本にある問題集をまず1周、ノート(答えを探す)を見ながら解く。モチベーション維持のため10問ずつ実施。 白本の問題数は少ないのですぐ終わると思います。 Ping-Tでは、1つのカテゴリ(☑)が未、ミスが0になるまで解いてから次のカテゴリに挑戦して広げていく。 各問題の解説、参考にある新しいコマンド名や追加オプション、設定ファイル名などのワードをノートに自分が分かりやすい書き方でインプット。 2周目からヒットが0になるまで10問ずつ解き続け、出来たらコンボが0になるまで解き続ける。 問題の選択肢の意味がわからない問題やよく間違えるものはお気に入り1に登録し、自分のノートを見てもよいのですぐ引き出せるようにする。 わからないものはAIに聞いたほうが早いです。 最後に模擬演習(ランダム)を繰り返し実践し、正答率常時80%、ベスト90%以上の段階で受験し合格。 この手順は自分の学び方の理解につながり、次の資格挑戦に向けてPing-Tで活用できると思います。1つの方法として参考にどうぞ。 |
| 試験の感想 | Ping-Tの問題は試験よりシンプルで分かりやすいイメージです。正しいコマンド、オプションの選択の理解で役に立ちました。 白本は難しい専門知識の用語が多く出てくるので、覚えておきましょうとかかれた解説部分は理解するとよいです。 実際に試験でもこんなの学んだ?ってくらい専門用語がたくさんでてくるので、惑わされずわかる問題から優先して解きます(フラグを活用) そのような専門的な文章としては、白本のほうが似たような問題があります。 以上から、Ping-Tと白本を両方解いておくと正答率が格段に上がります。 |
| 次に受験予定の試験 | LinuC102 |