合格体験記
未出題
443
ミス
193
ヒット
994
コンボ
111
レベル
7 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
64%
コンボ
6%
模試 80%
1回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/02/28 |
| 点数 | |
| タイトル | シミュレーター問題で1時間20分消費 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1か月 |
| 使用テキスト | |
| 参考にしたサイト | Ping-t udemy(ウズカレ) CCNAイージス |
| 学習方法 | 基本的にはPing-tを演習→解説を読むのサイクルをとにかく回す。ネットワーク基礎以外全問ヒットになるまで演習 基本情報で学習していたのでネットワーク基礎の単元は苦手意識が強かったワイヤレスとIPv6だけやって残りはスキップした。 ネットワーク基礎は後続の単元と被る部分も多く、また実際の試験でも出題割合が少なかったことから個人的にはそこの戦略はとって良かったと感じている。 出題割合が多いといわれたスイッチングとルーティングは解説を理解できるまで読み込んだが、それ以外の単元は比較的ざっと読み通すくらいとして、学習の強度に濃淡をつけた Ping-tの解説だけでわからなかった場合はCCNAイージスや白本、Udemyなどを参照して理解に努めた。 シミュレーター問題は実際の試験形式とPing-tの形式は大きく異なるのでコマンドを体で覚えるために利用するものと考えるべきと感じた 自分はWeb問題演習を一通り終えてからコマンドシミュレーターに移ったが、コマンドシミュレーターは問題数も限定的であるため記憶定着の観点では各単元ごとにWeb問題集と並行して進めた方が身についたんだろうなと振り返っている |
| 試験の感想 | シミュレーター問題がPing-tの出題形式と大きくことなっており、かつ不自然な日本語表現であったことから問題形式、問題内容の理解に時間を要し結果的に4問で1時間20分も消費してしまい、残りの68問を40分弱で解くはめになった。 結果的にはぎりぎりではあったが全問回答することはでき、合格もできたため、シミュレーター問題については焦らずに解くことが大事だと感じた。 シミュレーター問題で出題されたのはスタティックルーティング、フローティングスタティック、ACL、PAT、vlan、DHCP、NTP、vtyあたりが出題された 選択問題はPing-tほど迷いやすい選択肢はなかった感触。ルーティング、VLAN関連がやはり多かったが、SDN、自動化、トラブルシューティング、ワイヤレスの設定あたりは地味に出題数が多かった |
| 次に受験予定の試験 | CCNP、AWS SAA |