合格体験記
未出題
507
ミス
86
ヒット
259
コンボ
0
レベル
3 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
30%
コンボ
0%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/03/18 |
| 点数 | 764 点 |
| タイトル | ギリギリセーフ! |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1 |
| 使用テキスト | |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | 前提 ・クラウドプラクティショナー取得済み。 ・実務経験はほぼ無し。 勉強方法 Amazon KindleでSAA関連の書籍を電車の通勤中に2,3冊ざっと読んだり、問題解いたり。(これ要らなかったかも) ↓ 試験日3日前に不安になって、Quiitaで勉強のやり方を調べたらPing-tがおすすめだと知る。 ↓ 最初の2日間で解けるだけ問題を進める。ジャンルは全分野。200問ぐらい解いて、体感5割くらいの正答率。 ↓ よく出るサービスの感覚を掴んだら、最後の1日は、出題分野を 【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計 だけに絞って進める。 10問ずつ丁寧に解く。合計100問くらい? 間違えたところはGeminiにも解説してもらいながら、関連知識や周辺知識の補足しながら解く。この時の正答率は6,7割くらい。 |
| 試験の感想 | 問題をやり込んだ人はサクサク回答できるかもしれないですが、自分の場合、1問あたり2分はかかりました。 65問解き終えた段階で、残り時間は10分ほど。 見直しフラグは35問ほど。残り時間で見直しできた問題数は5問ほど。 見直しフラグの付ける基準は、明確に正解だとわかったもの以外なので、多分正解だろうけどあとから見直そうという体感の問題も含まれる。 合格してもギリギリかなという体感だったので、概ね感覚は正しかった。 時間がない人向け↓ 最初は分野絞らずにランダムに解いて、都度Geminiに周辺知識も教えて貰う。200〜250問くらい。 ↓ 似ている問題がよく出るなという感覚を掴んできたら、【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計に絞って解く。100〜150問くらい が振り返ってみると効率的だったかなと思います! |
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