合格体験記
未出題
0
ミス
2
ヒット
593
コンボ
106
レベル
11 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
15%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/03/23 |
| 点数 | 580 点 |
| タイトル | Linuc201は1週間で受かるけど、Ping-tだけじゃ合格までやや届かない。最短合格には解いた問題数がカギ。 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1週間 |
| 使用テキスト | 小豆本 スピードマスター Ping-t |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | 1~3日目 ping-Tをひたすらやり、間違えたところは小豆本で復習。 幅広く浅く問題→正解のパターンを叩き込む。 3日目終了時点でとりあえずping-tを1週。 4日目 Ping-tをミスだけに限定して0になるまで繰り返す。 再ミスしたところは理解してない箇所なのでスクショを取る。 5日目 全問ランダムでおこないつつ。スクショを見直す。 1回目で正解したのに2回目ミスしたのは運で正解した問題なので同様にスクショする。 ミスした際の思考回路を消すイメージ。本番も同じ思考をトレースしてしまうため。 「〇〇は■だからBだ/Bかも → 間違い → 〇〇は▲だからAと刷り込む」 6日目 全問ランダムでおこないつつ。スクショを見直す。 Ping-tの正解を選択肢で覚えてしまう頃なので選択肢を隠して答えたり、 苦手分野に限ってスピードマスターに手を出したりする。また、最終ページの模試を行い本番さながらの点数をはじき出す。 8割取れてればよし。 7日目 全問ランダムでおこないつつ。スクショを見直す。模試もやり直して9.9割取れることを確認。 当日 スクショで取ったミス問の正解を見直す。 ミスした個所だけでいい。 |
| 試験の感想 | 知らない問題は速攻飛ばす。記述問題も同様。確実にわかる問題を手堅く取るイメージ。 フラグを有効活用して記憶が新鮮なうちに問題を1周してほしい。条件反射で半分ほどは答えられるはず。 2週目で頭を使おう。 当日は触れたことすらない問題が3問ほど出るが全然落としても受かるので動揺しないようにしてほしい。 |
| 次に受験予定の試験 | Linuc202 |