合格体験記
未出題
1
ミス
14
ヒット
289
コンボ
552
レベル
16 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
67%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/03/26 |
| 点数 | 740 点 |
| タイトル | Ping-tありがとう! |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1か月 |
| 使用テキスト | 黒本 |
| 参考にしたサイト | ping-t chatGPT |
| 学習方法 | ①黒本を要点、図をさらっと読んで全サービスを把握 3days ②ping-tで基礎問題を未出題 3days →このとき、ひっかかる、よく理解できてない問題に★をつける ③ping-tで基礎問題2週目で全ヒットにする(★を重点的にメモ取りながら学習) 3days ④試験レベル問題を未出題0になるように、1日30~50問解く(1週目) 1week ⑤試験レベル問題2回目(④で出たミスを解く) 6days →ここでミスった問題を★つける → 理解できない問題はGPTに問題投げて、解説してもらう ⑥⑤でつけた★を周回 3days ⑦模試(試験レベル)を1日1回通しでやる 3days ⑧模試で分かった自分の弱点をひたすら基礎問題を分野ごとに解く 3days |
| 試験の感想 | CLF合格後、すぐSAA勉強に取り掛かりました。 体感、CLFはサービスを点で理解すればよいですが、SAAはその点と点を線で繋ぎ、よりよいサービスを 構築するにはどういう手段を取捨選択するかを考えさせられる複合的な試験でした。 WAF→NLBはNG のように、単語で選択肢を即座に絞れるか というところも大事だと思います。 模試は4回しかやっていないので、個々のサービスをしっかり理解し、各問題が何を実現したいのかを 読み飛ばさずに冷静に解読することができるかが、合否を分けるカギとなると思います。 対策において量も大事ですが、この選択肢はなぜ誤回答なのか、なぜ正解なのかを時間をかけて 一問一問理解していく過程(質)がとても大事だと思いました。 |
| 次に受験予定の試験 | SAP or IPAの何か |