合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
51
コンボ
437
レベル
39 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
91%
模試 80%
10回
模試 90%
10回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/03/24 |
| 点数 | 81 点 |
| タイトル | Ping-tだけで1回で合格できました |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 約3か月 |
| 使用テキスト | Ping-tと、個人的にその問題集をコピペして印刷したもの |
| 参考にしたサイト | GoogleのAIモード |
| 学習方法 | 1問ずつPing-tの問題文(コードを見て答える問題はそのコードも)と、各選択肢の解説部分でその問題を解くために必要な部分と、覚えておいた方が良さそうな部分をセットでコピペ。 それをテキストエディタに貼り付けて、見やすいように適宜余分な空白や改行を削除したり、逆に付け足す。 それをWordに貼り付けて、正解やその問題を解くために必要な用語やキーワードを( )で囲って、( )の中の部分の文字を赤色にしてプリンターで印刷。 (全部で50枚足らずぐらいになった) 毎日1ページずつ(1ページ当たりの覚える量が少ないページの場合は2ページ)、赤色のプラスチック製?の暗記シートで( )の部分を隠して、頭の中で答えれるまで何度も覚える。 1分野ごとに全部覚えれたら、Ping-tの分野別の自由演習モードで覚えれているかチェック。 覚えれていなかった部分は、印刷した用紙で暗記シートを使って覚える。 覚えれていなかった部分を1週間ぐらい復習しながら、並行して新しい分野を覚える。 それを全分野する。 全分野覚えれたら模擬試験モードで、銀と金それぞれ10個取れるまでする。 (全分野のほとんどを覚えれている状態で初めて模擬試験モードをしたので、常に9割以上得点でき、ちょうど10回で銀も金も10個取れた) 試験日の2週間ぐらい前から、全分野を復習して覚えれていなかった部分を重点的に覚え直す。 解説を見ても分からない部分は、適宜GoogleのAIモードで質問して調べる。 AIモードの解説の中でも、覚えておいた方が良さそうな部分は適宜テキストエディタにメモして何度も見て覚える。 |
| 試験の感想 | Ping-tで覚えた知識で解ける問題が大半を占めていた感じだったので、割とサクサク答えれました。 たまに覚えた知識だけでは答えれないものもありましたが。 特にCSSとメディアクエリや、動画とか音声関係の部分が苦手だったので試験日の1週間ぐらい前から重点的に復習しました。 私はWebデザイナーやITエンジニアではありませんし、仕事でもHTMLやCSSを入力することはあまりないですが、Webクリエイター能力認定試験エキスパートレベル、Web Development EssentialsなどWeb関係の資格を既に複数取得済みの状態で学習を開始したので、内容的に既に知っている部分もチラホラあったので割と覚えやすかったです。 逆にそういったWeb関係についての知識をお持ちでない方でも、解説をよく確認して、具体例として挙げられているサンプルコードをテキストエディタに自分で入力して、ブラウザで結果を確認して知識の定着を図るとPing-tだけでも十分合格できると思います。 (私は面倒臭くてしなかったのですが、していればもっと高得点を取れたかもしれません。) HTML5プロフェッショナル試験レベル2も、レベル1のようにPing-tさんの方で問題集を作成して頂ければ取得したいと思います。 1回で合格できましたので、Ping-tのスタッフの皆様ありがとうございました。 問題集の解説が丁寧で分かりやすかったので好感が持てました。 次もこの調子でPing-tの問題集を活用させて頂き、「OSSDB Silver」の合格を目指して学習しようと思っています。 |
| 次に受験予定の試験 | OSSDB Silver |