合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
72
コンボ
1669
レベル
26 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
3回
模試 90%
3回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/03/29 |
| 点数 | |
| タイトル | しっかり準備してれば大丈夫 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 4ヶ月 |
| 使用テキスト | 白本 |
| 参考にしたサイト | ping-t ネットワークエンジニアとして(https://www.infraexpert.com/) |
| 学習方法 | 前提として、私はITインフラの仕事をしていますがネットワーク関連には携わっていません。資格は応用情報のみ取得してます。 最初の1ヶ月は白本やサイトを読み込みました。とりあえず知識だけインプットする感じ。2週目はしてませんが理解の難しい部分は時間をかけて読み進めました。 インプットが終わったら2ヶ月かけてping-tでひたすら演習。コマンドシミュレーションは問題演習に飽きた時にやってました。 問題演習、シミュレーターどちらも3週以上はしたと思います。 最後の1ヶ月はpacket tracerとping-tの模擬試験を並行して行いました。2時間拘束される試験に体を慣らすためにも、このサイトの模擬試験は有効だと思います。 packet tracerの問題はネットで「packettracer 演習」とかで検索すると色々見つかります。 packettracer等のエミュレーターを使った勉強は特にお勧めします。 コマンドシミュレータだけだと、一連の設定を続けて行う際にギャップを感じると思います。 設定→showコマンドの確認→copy run startの流れに指を慣れさせましょう。 コマンドシミュレータで点を作って、エミュレータで点同士を繋げる感じですかね。 |
| 試験の感想 | 合格した後に感じたことは「ping-t以外の演習もするべきだった」です。実際ほぼping-tだけで合格できましたが、ping-tで見たこともないような問題も出たので面食らってしまいました。 コマンド問題は想定よりは優しい内容だったので、コマンドシミュレータやpacket tracerで勉強していれば問題なく解けると思います。 私は1問目に緊張のあまりcopy run startを抜かしてしまったので、普段の勉強で癖づかせておくといいかもしれません。 いわゆるcisco語についてですが、確かに読んでて違和感を覚える文章はありました。近年はマシになってる、という声もありますが、それなりに覚悟はしておいた方がいいと思います。 |
| 次に受験予定の試験 | CCNP |