合格体験記
未出題
479
ミス
1
ヒット
0
コンボ
378
レベル
8 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
44%
コンボ
44%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/11 |
| 点数 | 800 点 |
| タイトル | ping-tと公式問題20問、公式問題PDFだけ |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1 |
| 使用テキスト | 徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書 第3版[SAA-C03]対応 |
| 参考にしたサイト | ping-t AWS Skill Builder(公式無料サイト) |
| 学習方法 | テキストを2周 ping-tの試験レベル以外を1周コンボまで その後試験レベルをコンボまで3週 試験2日前と前日にAWS Skill Builderを1回ずつ(70%→100%) 職場の昼休みに公式問題PDF10問やテキストについてきた問題集(65問)を繰り返し |
| 試験の感想 | 前提としてAWSやほかのクラウドサービスは触ったことありません。 私はハードウェアおよびネットワークの設計&構築を行っています。 資格はLPIC305、基本情報を取得済み。 AWSも基礎はわかりますと言えるようSAP取得しようと思い SAPの基礎固めとしてSAAを受けることにしました。 試験問題の翻訳言語の違和感はLPICレベルでしたのである程度は何が言いたいのかわかりました。 表現は違うがPing-tの問題と同じ構成で同じことを問うてることが多々ありました。 なので初学者(IT業界未経験)でもping-tの問題をやりこんでいると合格できると思います。 ですが、ping-tの試験レベルでも漏れている範囲がありますので、公式問題の(AWS Skill Builder)を数回やっておくといいと思います。 システムアーキテクチャの初歩がわかる方はping-tの全範囲をコンボまで1回受かるレベルかもしれません。 私は落ちると試験代の補助が出ないので受かるだろうなと思えるラインまでやりました。(ベンダ資格は高い) 以下いらないと思ったこと ・会社のUdemyアカウントを利用して人気のSAA-C03版模擬試験6回分を登録し、1回分だけやりましたがあまりにも意味の分からない翻訳語?表現?だったのでUdemyはやらないことにしました。実際に試験受けてみて必要ないと感じました。 ・テキストの発売日が2023年で古いため、ついてきた模擬問題がすでにサービス終了しているものの問題が多々あり覚える必要がないものも 出てくるのでやらなくていいと思います。何が終わったものか考えてる時間が無駄。 |
| 次に受験予定の試験 | AWS SAP(5,6月予定) |