合格体験記
未出題
0
ミス
8
ヒット
492
コンボ
358
レベル
15 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
42%
模試 80%
1回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/11 |
| 点数 | 805 点 |
| タイトル | Ping-tとAIで。 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 4か月(腰据えたのはラスト1か月) |
| 使用テキスト | 書籍「AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイト」 |
| 参考にしたサイト | Ping-t+AI Gemini Udemy問題集「【SAA-C03版】AWS認定ソリューションアーキテクト アソシエイト模擬試験問題集(6回分390問)」 AWS公式模擬試験 |
| 学習方法 | テキストを一通り読んで出題範囲のサービスがどんなものなのかを俯瞰。 その時点では細かいところまで全然頭に入ってこなかったので、そこからUdemyの問題集を練習モードでこなしながら都度解説を確認していった。 ただ、Udemy問題の難易度が高く、解説もその時点ではやや難解に感じたため、Webで見つけた体験記を参考にPing-tの問題集チャレンジ開始。 こんな感じで進めていきました。 ・まずは全問進めていく。 ・わからない問題は解説熟読。Ping-tのAI解説と壁打ちもやった。 ・全問やったらミスに絞って再度解いていく。 →それでも間違えた問題のキーワードやサービスはノートにメモして、いつでも振り返りができるようにした。 ・試験まであまり時間がなかったので模試は2回のみ。最後の1回は85%。 あとは深堀したいところはGeminiにも確認。 Ping-tを一通り進めた時点でUdemy模試で7割弱はとれるようになってました。 |
| 試験の感想 | 噂通り、問題文の言い回しにやや独特なところがあり、一部の問題ではその点に悩んで時間を浪費してしまいました。 そのため、65問解き終えたところで残り15分くらいしか残ってなくて全問の振り返りができず、マークした問題の一部しか見直しできなかったです。 熟考するのは見直しの際にすると割り切って、どんどん問題を先に進めていくほうが精神衛生上いいかもしれません(最後のほうは結構焦った)。 最終的にマークは半分程度、受かってたとしてもギリギリという感触だったので結果見て安堵です。 |
| 次に受験予定の試験 | Associate3兄弟制覇(DVA、SOA)→SAPと進む予定。 |