合格体験記
未出題
0
ミス
16
ヒット
277
コンボ
447
レベル
31 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
62%
模試 80%
13回
模試 90%
5回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/18 |
| 点数 | 640 点 |
| タイトル | Ping-t模擬試験8割取れれば試験受けてよいと思う |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3か月 |
| 使用テキスト | 黒本 新しいLinuxの教科書 (ハンズオン用参考書) |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | 新しいLinuxの教科書にてひたすらハンズオン実施。 (Virtualboxの仮想環境構築まで丁寧に手引きがあるから仮想化環境導入に困っている人にはお勧め) その後黒本で本格的に試験対策開始。 仕事の合間で少しずつ学習を進めていたので時間がかかったが、この二つ使えば何とかなった。 ハンズオンしてから試験対策入ったほうが断然頭の入りが良いので、まずはコマンド実際に扱うことをお勧め。 特にLPIClv1を受けている人はLinux初学者が多いと思うので、ここであやふやな状態だと後続の学習にも影響出ると思うからコマンドやファイル構成などはしっかり覚えておいて損はなし。 |
| 試験の感想 | ping-tの模擬試験が安定して8割出せれば反射的にわかるような問題もある。 ただし、記述式問題もあるためコマ門をやっていたほうが良い。 割合的には 選択式9割 記述式1割くらいだったので重要視する必要はなし。 そこまで時間が割けなければ模擬試験のほうで、ファイルパスなんかは書けるくらいには理解しておくとよい。 (選択内容からこれかなぁくらいの感じだと記述詰むと思う) |
| 次に受験予定の試験 | 102 |