合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
327
コンボ
1348
レベル
18 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
80%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/18 |
| 点数 | |
| タイトル | v1.2受験(2回目の更新) |
| 何回目の受験か | 3 |
| 学習期間 | 4ヶ月(100時間くらい) |
| 使用テキスト | ping-t |
| 参考にしたサイト | chatgpt 海外のcisco試験の受験者口コミサイト |
| 学習方法 | ping-tの問題を2回正解するまで解きました。合計3000問くらいだと思います。 コマ問は4周、シミュレーター問題は2周ほどやりました。 また、頻出分野(OSPF、BGP、VRF、EtherChannel/STP、CoPP、NetFlowあたり)のコマンドを整理しました。 2026年4月末までの期限だったので、1月頃から勉強開始。途中でv1.2に変更されることを知り、無線は一旦後回しにしてマルチキャストを重点的に勉強しました。 試験直前に無線も出る可能性があるという情報を見て、ping-tの無線問題や追加問題を軽く解いて本番に臨みました。 |
| 試験の感想 | 無線の問題が想定より多く感じ、正直かなり苦戦しました。知らない問題も多く、問題文からヒントを拾って消去法で解き進めました。 ping-tと全く同じ問題は少なめで、応用的な内容が多い印象でした。一方で、ping-tだけでは対応が難しいと感じる問題も一部ありました。 シミュレーションはある程度想定内でしたが、細かいコマンドを思い出せない場面もあり、手応えとしてはあまり良くなかったです。 3年前に受験した時と比べると、今回は手応えがあまりなく、不安を感じながら解いていました。 ping-tの問題は非常に有用ですが、すべてがそのまま出るわけではないので、重要分野を意識した学習も必要だと感じました。 |
| 次に受験予定の試験 | AIやクラウド関連 |