合格体験記
未出題
0
ミス
4
ヒット
24
コンボ
460
レベル
40 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
13回
模試 90%
10回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/17 |
| 点数 | 78 点 |
| タイトル | いろんな問い方に慣れたほうがいいかも |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3ヶ月 |
| 使用テキスト | ping-t、HTML5レベル1 ver.2.5スピードマスター問題集 |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | Ping-tで毎日30分問題を解きながら、普段の業務ではよく使うものは確認だけ、あまり使ったことないもの(APIは特に)はノートにまとめました(実際に手を動かしたかっただけなので、見返すことはあまりなかった)。Ping-tでレベル40になった後、スピードマスター問題集に手を付けましたが、思ったより難しくていったん心が折れました。覚える範囲がとても多く感じます。最後の一週間でスピードマスター問題集の模擬試験をやったところ正解率が60%くらいで焦りましたが、そこから問題集を2周して試験に臨みました。とっかかりとしてはPing-tを最初にやったのは良かった気がします。ただ、スピードマスター問題集も必要だったと感じます。 |
| 試験の感想 | 問題は基本的なものが多く、内容としてはPing-tとスピードマスターの重要度が高いものが出た印象です。しかし、問題文・回答文どちらも言い回しが独特だなと感じました。こうするとどうなるか、の問いに対して、頭の中ではイメージができても選択肢の言葉が聞きなれないのでどれに当てはまるか悩むことがありました。ひっかけなのでは…と警戒しているのもあって、国語の問題をやっているような気にもなりました。個人的にはPing-t以外にもいろんな問われ方に慣れたほうがいいと思うので、確実に狙うなら別テキストも見てみるのをおすすめしたいです。いろいろ悩みましたが、実際解いた時間は30分ほどで、時間に余裕はありました。 |
| 次に受験予定の試験 |