合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
0
コンボ
688
レベル
40 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
19回
模試 90%
17回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/23 |
| 点数 | 680 点 |
| タイトル | 難しかったです |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 5週間 |
| 使用テキスト | スピードマスター問題集(スピマス) |
| 参考にしたサイト | Ping-t |
| 学習方法 | 1.Ping-tで自由演習(1回60~100問程度):3週間 ※主題ごとに演習を実施 2.Ping-tで模擬試験:2週間 ※試験実施日まで毎日1~2回実施 3.スピマスで各章の演習と模擬試験:1週間 4.スピマスで各章の演習と模擬試験(再実施):3日 ※コマ問未実施、小豆本は一切目を通さず。 勉強を始めて1ヶ月程度で模擬試験を安定的に90%以上取れるようになったため、受験の前倒しも検討しましたが、合格体験記を見てスピマスも解いておこうと思い、予定どおりの受験としました。Ping-tとは異なる確度で聞かれる設問もあったため、スピマスも解いておいてよかったと思います。 記述問題への対処に力を入れない、小豆本は読まない(多分、脳内がオーバーフローする)と割り切って勉強しましたが、問題の解説を通じて出題の勘所をつかむことができたので、効率は良かったと思います。 ただ、記述問題に対応するために、コマンドやファイルパスは問題文の中で意識して覚えるように努めました。 |
| 試験の感想 | 思っていたよりも難しく、体感80%ぐらいの正答率のところで試験を終えました。 Ping-tとスピマスだけではカバーしきれなかった問題もありました。 Ping-tとスピマスを解いた後、苦手箇所については小豆本を呼んで体系的に理解するといったアプローチを取り入れれば、よりカバー範囲を異広げて得点を伸ばすことはできたのではないかと思います。 |
| 次に受験予定の試験 | LPIC202 |