合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
212
コンボ
276
レベル
20 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
57%
模試 80%
3回
模試 90%
2回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/26 |
| 点数 | 86 点 |
| タイトル | ping-tで頭に入らないときはMDNリファレンスへ |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1か月(契約は4か月) |
| 使用テキスト | ping-t |
| 参考にしたサイト | MDNリファレンス日本語ページ(「試してみましょう」のパートで実際に触ると頭に入ってくる) |
| 学習方法 | 1周目: ・公式サイトに記載されている重要度順に問題を解いていく。 ・[参考]をnotionなどに書き写して、ノート兼進捗管理表として参照するようにした。ping-tの解説はわかりやすいが、問題にあたらないと説明が読めないので、自分が読みたいときに読めるようにした。 2周目以降: ・ping-tで模擬試験を解く。自信のない問題や、分からない問題をお気に入り★に追加する。 ・間違えた問題をすべてミスからヒットに変えるまで繰り返し解く。 ・お気に入りにたまった問題について、notionに「間違えた問題」ページを作成し、ポイントやMDNリファレンスで発見があった点をまとめた。 |
| 試験の感想 | 会社で新人に向けて受験指示されたため受験した。実務経験で、java typescript html css を触るが、読解や加筆がメイン。自分でゼロから ping-t前後のレベルの問題が8~9割出題された。ping-tを1周したとき、本の問題集に取り組むか迷った。しかし、本の参考書を使っている人の口コミを見ると、「必要が無かった」「解説がpint-tの方が段違いにわかりやすい」など目立ったため、信じてping-t1本で勉強を継続した。 公式が提供している例題は、難しすぎるので明らかに異質だとわかると思う。公式ではなく有志メンバーが問題を作成・提供しているようなので、あれが出ると思わなくてOK。公式提供例題の解説を読んで、理解できる状態になれているか確認するのは意味があると思う。 1周した後に全然頭に入っていない感覚があり、qiitaなどの記事を参考にMDNリファレンスで要素やプロパティを検索するようにした。実際の記述例がみられるだけでなく、「試してみましょう」というパートでコードを書き換えて遊べるので、能動的な学習に切り替えることができる。この工夫のおかげで合格できたと思っている。 試験直前には、模擬試験は9~9.5割を取れるようになっていた。 |
| 次に受験予定の試験 | Java Silver |