合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
71
コンボ
614
レベル
40 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
23回
模試 90%
11回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/25 |
| 点数 | 720 点 |
| タイトル | ひたすら解きまくる |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2ヶ月 |
| 使用テキスト | ping-t LinuCレベル1 合格教本 |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | 学習内容 ⅰ 教材を一通り読み進める。 ⅱ Ping-tの問題を全てコンボまで進める。 ⅲ 模擬試験を解く。 ⅳ コマ問を進める。 ※コマ問を解くと問題を解くスピード、理解力が高まった。 コマ問は3周ほどしたが、実際そこまでする必要はない。 1周はやっていたほうがよい。 |
| 試験の感想 | セクション別正解率: ハードウェア、ディスク、パーティション、ファイルシステム:100% リポジトリとパッケージ管理:100% Linuxのインストールと仮想マシン・コンテナの利用:87% GNUとUnixのコマンド:86% ファイル・ディレクトリの操作と管理:80% 学習の振り返りと分析 全体的に高得点を取ることができたが、特にパッケージ管理やファイルシステムといった、システムの根幹に関わる部分を完璧に理解できていたことが自信に繋がった。 一方で、ファイル操作やコマンドのセクションでは、オプションの細かな違いなど、まだ実機での経験値を積む余地があると感じている。日々の業務でも、意識的にコマンドラインでの操作を取り入れていきたい。 試験当日の所感とアドバイス 出題傾向 序盤にSSH、ユーザ・ホスト認証に関する問題が出題された。初見では少し難しいと感じるかもしれないが、焦らず落ち着いて解けば正解できるレベルだ。 記述問題(コマ問)対策 コマンド入力問題は6問程度出題された。内容としては、Ping-tの「コマ問」を2周程度回しておけば十分対応できる。 難易度と対策 全体の難易度はPing-tと同程度だと感じた。Ping-tの解答解説に含まれる「コマンド表」などのまとめを完璧に暗記していれば、確実に得点を伸ばせる。 |
| 次に受験予定の試験 | AWS SAA |