合格体験記
未出題
0
ミス
10
ヒット
12
コンボ
525
レベル
36 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
96%
模試 80%
9回
模試 90%
8回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/04/30 |
| 点数 | 967 点 |
| タイトル | SAAとCLFで迷っている方へ(SAA合格後に受験しました) |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1週間(15-20h) |
| 使用テキスト | Ping-tのみ |
| 参考にしたサイト | なし |
| 学習方法 | Ping-tを全て解く。 |
| 試験の感想 | 私が思うに、CLFを受験する層は、以下4パターンだと考えます。私は、(2)の方に向けてこの合格体験記を書いています。 (1)なんとなく時代に取り残されたくなくて初歩的な知識だけ得たい層 (2)クラウドに関わる案件に入りたいアピールのために受験する層(特に新卒) (3)諸々のクライテリアを満たすための受験勢 (4)資格が趣味の人 まず、「クラウドやりたいです!」というアピールのためにCLFを持ってこられても、ほとんど評価されることはないと思います。どの資格試験もそういうものかもしれませんが、実務に直結しません。CLFでは「体系的」と呼べるだけの知識量は得られません。CLFを取っても、例えば、LambdaとAPI Gatewayを使った最小単位のサーバレスアーキテクチャを作るイメージすら湧きません。(もちろん、調べればできますし、そもそもスキルがあっての資格前提なので順序が逆ですが...) ただ、SAAの場合は違います。簡単な構成ならAWSを活用できるだけの知識を得られます。 シナリオ問題が出題されるので、実装の際にどういう構成になるかイメージが湧くからです。 私自身SAAを取って良かったと感じています。他のAssociate資格を勉強する時間が減るというメリットもありました。 だから、あなたがもしアピールのためにCLFを取ろうとしているなら、時間・金銭的な条件を踏まえて、ご自身の判断を振り返ってください。 |
| 次に受験予定の試験 | CCNA |