合格体験記
未出題
0
ミス
197
ヒット
675
コンボ
0
レベル
8 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
77%
コンボ
0%
模試 80%
1回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/05/09 |
| 点数 | 833 点 |
| タイトル | 知っているサービスの幅が広がったSAA試験 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2ヶ月程度 |
| 使用テキスト | AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト 改訂第3版 |
| 参考にしたサイト | Ping-T |
| 学習方法 | 書籍教材を1周目を通して、巻末の問題演習を行う Ping-Tで自由演習を行う [直前] Ping-Tの模擬試験形式で解く 全ての問題を見直しわからなかった箇所をAIアシスタントやChatGPTの力を借りつつ理解する 重要な箇所は別途スクラップに整理して通勤時間に見直すなどして覚えた AWSを日頃業務で使っているものの、ファイルサーバ、オンプレからの移行・接続、データ分析のあたりは全くやったことがなかったのと、日頃使っているものであってもニーズに合わせて正解の組み合わせを選ぶのに最初はなれませんでした。 解いているうちにだんだんとパターンがわかってきて模擬試験で7-8割安定して取れるようになりました。 ある程度試験と割り切って短期で覚えることも重要です。 |
| 試験の感想 | Ping-Tの模擬試験よりやや簡単だったので、模擬試験で7-8割とれていれば十分な印象です 模擬試験と似たような問題だけど、おそらく正解が異なっていた(より適切な回答があった)と思われる問題もあったので、しっかり選択肢を見たほうがいいなと思いました 日頃業務で使っていないサービスを幅広く勉強できたうえ、VPC周りで早速今回の学習を業務に活かすことができたので勉強してよかったなと感じています。 [合格発表] どうやら試験のタイミングによってだいぶ異なるようなので自分の経験を残しておきます その場では合否が出ませんが、自分の場合午前9時試験開始で当日の夜には結果がわかりました 合格しているとCredlyのメールが一番早く届く(午前試験だと当日20時)とネットで載っていたので登録して待っていたのですが届かず、AWS Training and CertificationにログインしたところExam historyでPassとなっていました(Certificationはこの時点だとデータがありませんでした) それから数時間後にCredlyのバッチのメールとCertificationの更新がされてました |
| 次に受験予定の試験 | AWS Certified CloudOps Engineer - Associate |