合格体験記
未出題
1
ミス
32
ヒット
257
コンボ
263
レベル
21 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
97%
コンボ
51%
模試 80%
5回
模試 90%
2回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/05/25 |
| 点数 | 820 点 |
| タイトル | 模擬試験はPing-Tのみで十分【AWS未経験&ほぼIT未経験(基本情報技術者取得済み)】 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 80時間(2週間) |
| 使用テキスト | AmazonKindleUnlimitedで無料でダウンロードできるもの ・AWS認定資格 クラウドプラクティショナー 教科書+最強WEB問題集【CLF-C02】 他 |
| 参考にしたサイト | Ping-T Youtube ChatGPT AWS認定資格 無料問題集(https://aws.keepitup.jp/) |
| 学習方法 | チャットGPTやKindle Unlimitedは有料で前から契約していたので使用しましたが、基本的に無料で勉強しても合格できるかと思います。 1~3日目 参考書、Youtube、チャットGPTを使用して基本知識を吸収し、模擬試験サイトを解く。 4日目以降 Ping-Tを見つけたので以降はずっと解いていく。 未出題をランダム形式→未出題なくなったらミス問題のみの出題→ミスのみが少なくなったら模擬形式 (わからない単語は都度、チャットGPTに質問) ★上記でやりましたが、以下2点のやり方のほうが個人的に良いかと ・はじめは未出題をランダムではなく分野ごとに順々にとく →分野ごとの理解が深まるため ・未出題なくなったら即、模擬形式をランダムで解きまくる →ミス問題のみ出題は己が誤った問題=難しい&複雑なので解いてて時間かかりますしモチベが下がります。あと早めに模擬試験で自分が何割くらい正答できるか知れたほうが良いです。 |
| 試験の感想 | 実際に受けるとPing-Tより簡単かなとは思います。ほかの合格体験記で言われている日本語表記のおかしさについては私はそこまで気になりませんでした(問題文中の特定のキーワードのみでほぼ答えを判断してるからかもですが)。 難易度は、初めて受けたITパスポートよりも勉強も実際の試験も簡単に感じました(ITパスポートが初めてのIT資格だからなのもあります)。 私は本当なら勉強時間40時間程度で700点ギリギリ合格を目指していましたが、用事があって試験日を1週間延ばしたので、さらに40時間勉強して820点とれました。おそらく40時間の勉強でも合格ギリギリ狙えるかと思います。 |
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