合格体験記
未出題
0
ミス
340
ヒット
271
コンボ
1130
レベル
17 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
96%
コンボ
75%
模試 80%
1回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/05/22 |
| 点数 | |
| タイトル | 念願の合格!pingtの正答率より内容の理解が大切! |
| 何回目の受験か | 2 |
| 学習期間 | だらだらと半年ほど⇒本格的に取り組んで3カ月(100時間) |
| 使用テキスト | 白本(一周のみ) |
| 参考にしたサイト | CCNAイージス まさるの勉強部屋 |
| 学習方法 | 2度目の受験で合格! 経歴・前提:IT資格無し、業務でconfig投入や保守を行っているのでコマンド入力について慣れている状態。 義務教育を放棄してしまっているような人間で超低偏差値、数学超苦手。(二進数計算にかなり苦労) 業務上、推奨されている資格であり取得しなければな…と3年間思っていたのですが範囲が広く中々腰が重く…。 勉強しないまま時間が経過したのですがこれ以上無資格は良くないと思い今回重い腰を上げて取得致しました! ↓少しでも参考になればと思いますので細かく記載します↓ ■1度目受験(1カ月半時点) ・白本一周、まさるの勉強部屋半分程視聴 ・ping-tをとにかく回す ⇒流れ:項目ごとに選択して8割ヒット達成で次の項目へを繰り返す⇒全選択してヒットとミスのみを回していく⇒模擬試験回す 模擬試験は正答率70%前後、ピックアップ問題のみの模擬試験では正答率8割越えの状態で受験 ⇒結果不合格、L2、L340%程、その他は60%前後 反省点:白本一周では基礎が頭に入らず不要でした。まさるの勉強部屋1.5倍速で全体的な把握でよかったと思います。 また、ping-tの目的が問題を解くことになっていて問題文と答えを暗記してしまっていました。 その為、聞き方を変えられると解けないということが発生し、不合格になってしまったと思います。 ※重要※本試験では類似した文章の問題は全く出ません!その為、理解が必要です! ■不合格後行ったこと ・ping-tの教材をじっくり読んで理解を深める。また、表などは全て暗記。 分からない部分はCCNAイージスを見て理解する。 ・Ansibleとchefの違いや、仮想化についての違い、TCPとUDPの違いなど似ているジャンルの区別化や特徴をしっかりと理解。 ⇒これを行うことで、ドラッグアンドドロップ問題対策になりました。かなり良かったです。 ・chatGPTに問題を出してもらう、解説してもらう。(かなり理解に繋がりました) 結果、正答率90%程で合格出来ました。 IT試験に慣れてない方や資格試験勉強に慣れてない方はping-tの正答率を気にしてしまわないように、 内容の理解をするよう気を付けた方が良いと思います。 ■計算問題の考え方について 11111111→ 1111 | 1111 8ビットを4ビット|4ビットで分け、 240 |15 で分けるという考えを覚えると計算しやすかったです。 /28は240だな、と頭で理解しやすくなりました。 |
| 試験の感想 | 2度目の試験では各サービスの特徴理解を行っていることですんなりと解けました。 また、一度目の試験でかなりCisco語に苦労しました。 どういった意図で聞いてきているのか分からない問題や、ping-tで出てこないような「アドバタイズを行う」等の表現に惑わされました。 ping-tは問題は難しくとも分かりやすい日本語なので、chatGPTにCisco語対策を聞いたりするのが良いと思います。 最初、チュートリアルがあるのでその際に以下をホワイトボードに記載することでパッと解けた問題が多くかなり助かりました。 /32 /31 /30・・・ 1 2 4 ・・・ 255 254 252・・・ /20あたりまで記載しておりました。 |
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