合格体験記
未出題
0
ミス
16
ヒット
34
コンボ
685
レベル
37 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
15回
模試 90%
7回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/05/28 |
| 点数 | 590 点 |
| タイトル | 201より難しかった・・・ |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1ヶ月 |
| 使用テキスト | スピードマスター問題集(スピマス) |
| 参考にしたサイト | Ping-t |
| 学習方法 | 学習方法 1.Ping-tで自由演習(1回60~100問程度):2.5週間 ※主題ごとに演習を実施 2.Ping-tで模擬試験:2.5週間 ※試験実施日まで毎日1~2回実施 3.スピマスで各章の演習と模擬試験:4日 4.スピマスで各章の演習と模擬試験(再実施):3日 ※コマ問未実施、小豆本は一切目を通さず。 一通り自由演習を終えたところで正答率が80%台で安定しました。 90%台にはなかなか乗らず、模擬試験も正答率90%は7回しか取得できず、試験当日を迎えました。 201のときと同様、スピマスも解きました。201のときよりも、スピマスの視点に近い問題が多かった印象であったため、解いておいてよかったと思います。 通勤時や子どもを遊ばせている最中など、スキマ時間にPing-tで勉強し、子どもが寝た後など、まとまった時間が取れたらスピマスで勉強する、という感じで使い分けることで効率よく勉強することができたと思います。 記述問題に対応するために、コマンドやファイルパスは問題文の中で意識して覚えるように努めました。 小豆本は購入したものの使わず・・・でしたが、体系的な理解という観点では不足を感じる勉強法ですので、目を通しておくに越したことはないと思います。 |
| 試験の感想 | 個人的には201よりも難しく感じました。Ping-tやスピマスだけでは学べなかった内容の設問もありました。 また、記述問題が7~8問出題され、これも今までの試験よりも少し多い印象でした。 体感的に80%ぐらいの正答率でしたが、結果は70%程度。 Ping-tの平均正答率-10%程度を目安にすると良いと思いました。 |
| 次に受験予定の試験 |