合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
1358
コンボ
28
レベル
10 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
2%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/05/30 |
| 点数 | |
| タイトル | 何度も落ちた末の合格 |
| 何回目の受験か | 4 |
| 学習期間 | 1.5年ほど。 |
| 使用テキスト | CCNP白本 |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | |
| 試験の感想 | Encoreの10倍難しかったです。 特にシミュレーション問題の対策がやりにくい。 ping-tでコマ問完璧に暗記してればいけるやろー、とかの考えだとまず攻略の入口までたどり着けません。 今はCML-Freeという数年前はなかったとても便利なものがあります。 IOSが用意できなくてもネットワークシミュレートが簡単にできるので利用しましょう。 試験で出た内容は DMVPN EIGRP+VRF DHCP+IP SLA+Flexible Netflow の3問。 DHCP+IP SLA+Flexible Netflowに関してはコマ問のカバー範囲外です。自分で調べて構築、障害の想定などをやっておきましょう。 他2問については8,9割くらい回答できた手応えがあったもののDMVPNについては2つあるスポークの内一つと最後まで疎通が取れず。 正しい設定を見る力が試されます。どうしても問題を覚えてしまうコマ問や自分で構築するシミュレーションソフトなどではカバーできないのでAIとかに「間違い探し的な問題出して」と鍛えておき、目を皿にしてコンフィグを見る力を養いましょう。 90分の試験ですが、60分シミュレーション+30分選択問題、くらいの想定。38問を30分でとけるくらいにならないと時間たりません。 選択問題は迷いなくホイホイとけるのが前提。シミュレーション問題をきちんと対策できるかカギです。そのシミュレーションもかなりいやらしい。「目確認でこんなもん数十分で特定できるわけねぇーだろ!」と何度も呪詛をはきました。 結果は VPN Technologies 58 Infrastructure security 79 Infrastructure services 90 Layer 3 Technologies 96 上記のDMVPNが完答できなかったのが如実に響いた点数です。よく合格したもんだ。 |
| 次に受験予定の試験 | G検定 |