合格体験記
未出題
0
ミス
28
ヒット
1205
コンボ
508
レベル
17 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
99%
コンボ
30%
模試 80%
4回
模試 90%
1回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/05/30 |
| 点数 | |
| タイトル | 時間との勝負 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 半年 |
| 使用テキスト | 黒本 |
| 参考にしたサイト | 3minutes networking まさるのユーチューブ ping-t |
| 学習方法 | 3minutes networkingとまさるのCCNA対策、パケットトレーサーにて約3ヶ月かけ、ネットワーク知識を深め、その後黒本にて約2ヶ月かけ3回転をした。 その後、ping-tにて演習問題と模擬を繰り返した。 |
| 試験の感想 | コマンド問題4問と、選択問題が68問 計72問 120分のテストであったが、 緊張した中でのコマンド問題であったため、問題を読み解き違いなどがあり、約1時間を要した。 そのため、1時間で68問を解く必要があり、まさに時間との戦いであった。選択問題についても、ルーティングテーブルを読み解く系が多く、タイムアップと同時に全問題が解き終えた。 今回が初受験であったが、事前にこのテストの雰囲気をあらかじめ知っていたとするならば、点数と同じくらい、時間を気にして試験勉強をする必要があったなと感じた。今考えてみると、ping-tで練習問題を解いていた時は、選択した問題に誤りがないかどうかを確認してから次の問題に進んでいたが、本番ではそのような時間はまるで無かった。 続いて、試験内容についてだが、ルーティングネクストホップを選択する問題や、スタティックルートの選択問題が印象に残っている。 コマンド問題については、あらかじめパケトレで全体的に習得済みではあったが、緊張によるタスクの読み解き違い等があり、あたふたした印象がある。だが、基本的なコマンド操作はパケトレ同様であったため、なんとか解き終えた。タスクに関してはそこまで高レベルではなかった。だが、誤った設定の取消方法や、入力した設定が実際に反映されているかどうかの確認はその都度必要である。きっとこれは実務においても重要なことだと思っているが。 今回のCCNA試験を通じて、体系的にNW知識を得たいと考え、受験を志したが、受験後の今、改めて考えてみれば、普段の通信(VPN、電話、配信、LAN、WAN等)の大枠のイメージが身についたことが最も大きな収穫だと感じる。 最後に、私自身が合格体験記を拝見する中で情報収集ができ、合格に繋がった為、これから受験をする方々へ、ご参考になればと思い、投稿させていただきました。 |
| 次に受験予定の試験 | 未定 |