合格体験記
未出題
329
ミス
265
ヒット
625
コンボ
522
レベル
12 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
71%
コンボ
30%
模試 80%
2回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/07 |
| 点数 | |
| タイトル | Ping-tの方が難しい |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 半年ほど |
| 使用テキスト | |
| 参考にしたサイト | ping-t Udemy (ウズカレ式) |
| 学習方法 | 【1〜3ヶ月目】 Udemyを用いて大まかに理解 Udemyの小問題とping-tを少し解く 【4〜5ヶ月目】 ・ひたすらPing-tの問題を解く! →最初は全問題をランダム選択していたが、ピックアップ問題のみに絞り問題を解いていた ・Udemyのシミュレーション講座を見ながら実際にパケットトレーサーを用いて設定作業をする ・模試を合計5回ほど解いた。(1回目は6割程度、2,3回目で7割、4,5回目で8割ほど) →本番のシミュレーション問題のことを考え、試験残り時間を30分以上余らせることを意識して取り組んだ →正答率8割が2回続いたタイミングで受験を申し込み 【6ヶ月目】 試験本番までは間違えた問題を重点的に見直し、ping-tのコマンド問題を1周半ほど実施 |
| 試験の感想 | 【試験】 まず初めにシミュレーション問題が4問と、選択問題が72問(ドラッグ&ドロップ問題含む)出題されました。 シミュレーション問題は、「IPv4,IPv6アドレスの設定」「OSPF」「vlanとlldp有効化設定」「EtherChannel」でした。 それぞれのインターフェースがshutdownされていて設定が反映できていない落とし穴があったので、最初にshowコマンドで設定内容をチェックする方がいいかもしれないです。 シミュレーション問題に思ったより時間を使っていまい、残り60分を切ったタイミングで選択問題に入りました。 ほとんど問題を読み飛ばしながらなんとか全問解くことはできました。比較的40問超えたあたりから簡単な問題が続いた印象です。 【スコア】 Network Fundamentals: 65% Network Access: 90% IP Connectivity: 68% IP Services: 90% Security Fundamentals: 67% Automation and Programmability: 70% 【試験後の所感】 合格体験記の他の投稿でもあるように、本番試験はPing-tの問題の方が難しいと感じるレベルでした。 ただ、いわゆるCisco語がひどい問題には頭を悩まされることがありました。 しかし、明らかに違う選択肢が用意されているので大抵は消去法で回答できると思います。 Ping-tのピックアップ問題とコマ問を重点的に解いておけば合格を狙えると思います。(余裕があればパケトレも触っておく) ネットワーク?IPアドレス?の状態から合格できたので、試験を受けるか迷っている人は思い切って受験してみてもいいと思います! これから受験する人は陰ながら応援しています! |
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