合格体験記
未出題
8
ミス
0
ヒット
212
コンボ
331
レベル
17 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
99%
コンボ
64%
模試 80%
2回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/05/30 |
| 点数 | 793 点 |
| タイトル | Ping-tだけで行ける!が、使い方が大事! |
| 何回目の受験か | 2 |
| 学習期間 | 2ヵ月(本腰を入れたのは2週間程度) |
| 使用テキスト | 『徹底攻略 1週間でAWS認定の基礎が学べる本』 『一夜漬け AWS認定クラウドプラクティショナー 直前対策テキスト』 |
| 参考にしたサイト | Qiita 【CLF対策】由来から読み解くAWSサービスの覚え方 |
| 学習方法 | 【前提】自分はITの知識がほぼない状態で学習を開始しました。(サーバーとかは聞いたことあるけど、サブネットって何?ぐらいのレベルです) 最初に落ちたときは、Udemyの講座と過去問しかやっていませんでした。 難しい難しいと言われているし、これに慣れれば本番も問題ないだろ。と思っていました。これがよくなかった。 結果は不合格。落ちた理由ははっきりしていて、EC2やS3ぐらいの用語は何となく覚えたが、他の基礎部分が全くダメだったからです。 その頃の知識レベルではIAMとAMIがごっちゃになっていたり、VPC?VPN?みたいな状態でした。 一番簡単な試験に落ちるんだ…というショックも相まって、しばらく勉強から離れていましたが、これじゃいけないと思い勉強再開。 今度はしっかり基礎を固めるんだ!と思い、Udemyを捨て、書籍を流し読みつつPing-tでひたすら演習をこなしていました。 ひたすら未出題をつぶし、ミスにも再挑戦していたら勝手に基礎が固まっていくと思います。 CLFの学習のコツ?としては用語の由来と一緒にサービスを覚えることだと思います。ここをおろそかにしてサービス名だけ覚えようとすると結構ハードルが高い印象でした。 また、正解以外の選択肢も、なぜ間違いなのか。を常に考えながら学習を進めるとより効率的だと思います。 |
| 試験の感想 | 全体的にはまあまあの自信をもって回答することができましたが、演習では毎回ヤマ勘で解答していたため本番ではほぼ捨てていたWell-Architectedやクラウド導入フレームワークの問題が思っていたよりも多めに出たので、試験終了のボタンを押すときはかなりヒヤヒヤでした。 「6つの柱」だの「機能とパースペクティブ」だの、かなりややこしい分野になると思いますが、ここをしっかり押さえてしまえば合格には更に近づくので、負荷が高いとは思いますがしっかり固めておいた方がいいと思います。 その他のサービスについてはほぼPing-tと同レベルのレベル感だなといった感じでした。 |
| 次に受験予定の試験 | AWS SAA or AWS AIF |