合格体験記
未出題
0
ミス
295
ヒット
469
コンボ
116
レベル
7 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
68%
コンボ
13%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/13 |
| 点数 | 772 点 |
| タイトル | Ping-Tのみで十分【AWS-CLF取得済み】 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 120時間(3週間)(CLFの学習合わせれば200時間) |
| 使用テキスト | ほぼPing-tのみ Kindle Unlimitedで無料で読めるものを気分転換に読む程度 |
| 参考にしたサイト | Ping-t(課金) Chat-GPT(課金) ---以下は気分転換程度 Youtube CloudTeck(無料分動画) |
| 学習方法 | CLFの学習から引き続き、ひたすらPing-tの問題を解きました。 最初は、こちらの合格体験記を参考にして、「Well-Architected Frameworkに基づいた設計」の問題を中心に解いていました。しかし、私には難易度が高く感じられたため、途中からは全分野の問題を順番に解く方針に変更しました。 3週間での受験を目標にしていたため、未出題の問題を受験直前にようやくなくせた程度で、何周も繰り返すことはできませんでした。ただし、解いた問題については、正解・不正解にかかわらず毎回解説を読むようにしていました。 正直なところ、ほかの合格体験記と比べると、私はPing-tの習熟度がかなり低い状態で受験したと思います。 より確実に合格を目指す場合は、未出題の問題をなくすだけでなく、ミスを減らし、コンボ数を増やしてから受験する方が安心だと思います。 |
| 試験の感想 | 前回受験したCLFと同様に、本試験はPing-tの「Well-Architected Frameworkに基づいた設計」の問題より、やや易しく感じました。 ただし、私は十分に学習できていたとは言えず、自信を持って正解できた問題は10問程度でした。 約30問は答えが分からないまま選択し、残りの約25問も、選択肢を絞りながら何とか回答したという感覚です。 よく言われる試験問題の日本語の分かりにくさについては、私は特に気になりませんでした。 |
| 次に受験予定の試験 | CLF(合格済み)→SAA(合格済み)→SAPの順で取得を目指しています。 ただし、SAPは難易度が高いため、SAPの学習と並行して、LPICレベル1などの資格学習も進める予定です。 |