合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
140
コンボ
1601
レベル
31 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
98%
模試 80%
6回
模試 90%
6回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/17 |
| 点数 | |
| タイトル | ギリギリ合格 |
| 何回目の受験か | 2 |
| 学習期間 | 半年 |
| 使用テキスト | 白本 |
| 参考にしたサイト | Ping-t うずうずカレッジ動画 |
| 学習方法 | うずカレ動画を見て、Ping-tの問題を解くというサイクルを2回ほど実施。 その後は、分野ごとにピックアップ問題をひたすら解き続け暗記するレベルでやりこむ。 代替全体像が見えてきたところで、模擬試験を実施し、8-9割を安定してとれるようになったところで試験を受ける。 |
| 試験の感想 | Ping-tと比較して、全体を浅く聞かれるという感じだった。 特にルーティングテーブルを見て、宛先やネクストホップを聞かれる問題がこれでもかとあった。 その中に、暗記問題が挟まってた。聞かれていることは理解できればすぐに解けるが、若干言い回しが難しかったり、 仕組みの部分を理解していないと答えられない問題があったため、要注意。 コマンドシミュレーションでは、以下4つの問題が出題された。 1.アクセスポート設定からlldp、CDPの有効化、無効化 2.トランクポートからEthernetチャンネル設定 3.OSPFの有効化とルーターIDの設定 4.IPv4、IPv6の最小値、最大値設定 感想としては、2,4が簡単かつ解きやすかった。部分点も入るらしいので、それっぽいコマンド片っ端から試しました。 ある程度悩んでだめなら諦めて、次に進む方がよいです。それよりも選択問題のほうが全然解きやすいので、 なるべく30分以内に終わらせた方がよいです。 また、コマンド設定の際は、一度全部の問題を読んで、頭の中に流れを作っておくほうが良いです。 |
| 次に受験予定の試験 | 特に予定はなし |