合格体験記

合格

合格おめでとうございます!

d ddori さんの合格体験記

約 3 か月間

受験日 2026/06/18
未出題 0
ミス 11
ヒット 3
コンボ 726

レベル

40 / 40

レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。

ヒット

100%

コンボ

100%

模試 80%

18回

模試 90%

11回

試験
LPIC Lv1-101(Ver5.0)
受験日 2026/06/18
点数 710
タイトル 約 3 か月間
何回目の受験か 1
学習期間 約 3 か月間
使用テキスト 1週間でLPICの基礎が学べる本 第4版 Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応 (あずき本)
参考にしたサイト Ping-t
学習方法 【1週間でLPICの基礎が学べる本 第4版】 ↓ 【Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応 (あずき本)】 ↓ 【Ping-t 自由演習】 10 問解いて、答え合わせ、理解できるまで復習。 復習の際には、Ping-t の解説はほぼ読まず、Google の AI モードを活用。 ☑未出題 ☑ミス にチェックを付けた状態で完全に 0 問になるまで繰り返し実施。 ↓ 【Ping-t 模擬試験】 "出題順" を "未出題・ミス・ヒット・コンボの順" に設定して実施 (解きやすかった・正答率80~100%) "出題順" を "出題日時が古い順" に設定して実施 (解きにくかった・正答率70~80%) "出題順" を "ランダム" に設定して実施 (解きやすかった・正答率90~100%) ※ "ピックアップ問題を出題する" にはチェックを付けたり付けなかったり ※ 計 20 回実施 ↓ 【Ping-t コマ問】 主題101 (システムアーキテクチャ) 10問×3回 主題102 (Linuxのインストールとパッケージ管理) 10問×3回 主題103 (GNUとUnixコマンド) 10問×3回 主題104 (デバイス、Linuxファイルシステム、FHS)10問×3回
試験の感想 Ping-t の問題でも、実際の試験の問題でも、どちらも正解は A になるのに、問われ方が全く異なるので迷ってしまうという場面がありました。 異なる問われ方をしても混乱しないよう、単純暗記ではなく、背景や仕組みなどを理解して受験するのが重要だと感じました。
次に受験予定の試験 LPIC Lv1-102