合格体験記
未出題
0
ミス
144
ヒット
503
コンボ
38
レベル
8 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
80%
コンボ
6%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/15 |
| 点数 | 573 点 |
| タイトル | 意外と取れた |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 4ヶ月 |
| 使用テキスト | LinuxCスピードマスター、あずき本 |
| 参考にしたサイト | ping-t |
| 学習方法 | あずき本 → ping-t問題 → ping-tコマ問(全部) → スピードマスター → あずき本とスピードマスターの模擬 メインはping-t。 受験前の点数はping-tの模擬(確かピックアップのみ)が78% 初見で解いたあずき本の模擬が70%、初見で解いたスピードマスターの模擬が68% これで本試験は71%くらい。 模擬は記述式が全然だったけど、本試験の記述はそれらに比べればかなりシンプルで簡単だった印象。 |
| 試験の感想 | 記述問題は7個くらいだけど簡単。全部短かった。 SSH絡みがそこそこ出てた印象。時間は特に気にせずとも二周出来る程余った。 コマンドに関する問題は一瞬で解ける問題(どのコマンド使えば良いか分かれば解ける)とコマンドの中でもオプションの大文字小文字の違いや細かい所まで問われる問題に分かれてた。 コマンド登場せず理解力が要求される問題もあった。 体感としては、解いてる時は自信なかったけど、振り返ったら思ってた以上に答え確定出来てた。 パッケージ管理が紛らわしくて苦手で本番でも点数低かった。出来ればなんとなくじゃなく、ちゃんと分けて答えれるようにした方がいいと思う。 コマンドの細かい所はハンズオン学習とかで実際に触っている人ならわりかし行けるかも。 日頃の勉強が画面見て問題解いてるだけだと、試験問題を解いてても自信なかったけど、点数見たらギリギリでもなかったから 合格するだけならなんやかんや多少あやふやでも行けると思う。 |
| 次に受験予定の試験 | 102 |